*bottna*

*bottna*

それでいいのか?我が家の子育て!!

三十代最後の年になりました。毎日Happyを紡いで行きたいです。
Amebaでブログを始めよう!
先日、ご近所のママから聞いたのですが
我が家の息子の通う幼稚園の事ではないので実名は控えます。
A幼稚園としておきます。間違わないでくださいね。
寺尾みどり幼稚園の事ではありません。

A幼稚園の男性の先生が夏休みあけ初日には普通に来園されて
子供たちともいつも通りに担任として接しておられたそうです。
ですが、翌日から突然お休みされたそうです。
数日後、園から親への説明会があったようです。
そこで、園長先生は
「詳しいことは言わない。私の心に留めておくが
幼稚園規定に反することをしたので、辞めてもらった」
とおっしゃったそうです。

こんな言い方したら「先生は何をしたんだ?」とママ達も
いろいろと想像してしまいますよね。
刑事事件にはならないことだそうです。
なんでしょうね。でも…小さな子供がはじめて深く接する他人の大人なんだから
聖職者であってほしいですね。
そんな人には、子供を任せられないし、そういう素性を採用時には見抜いて欲しいな。


※Wikipediaから‐‐‐‐‐
職業上の聖職者
宗教とは関連しないものの、その活動自体に公益性が高く、尊敬に値する職業に就いている場合に、その職を聖職、その職に従事する人を聖職者と呼ぶ場合がある。これは特に教育関係の職業において顕著である。これは弁護士や医者ほど専門性のないにも関らず教師が「先生」と呼ばれることからも、日本において教師の社会的地位および教育に対する社会的期待をあらわすものである。
幼稚園の入園試験まであと一か月少しですね。
そろそろ、のんびりママも焦りを感じ出した頃かも知れませんね。
今年度の運動会の詳細がわかりましたので書きます。
運動会は日々の子供の様子や先生と子供の関係性や保護者の様子などが見え
それぞれの幼稚園によって違いを感じることが出来るので
一校だけではなく、迷っている幼稚園があったら積極的に見に行かれるといいかも知れません。

日時:平成24年9月24日(土曜日)雨天の場合9月30日(日)
場所:桐光学園メイングランド


プログラム
9:15 開会式

1.入場行進
2.はじめのことば
3.園長のはなし
4.体操「ディズニー体操」
5.退場

9:30 演技

1.かけっこ「おんぷの木にな~れ!」/年少
2.かけっこ/年中
3.つなひき/年長
4.自由表現「おんぷの森のかわいいじけん」/年少
5.玉入れ/年中
6.クラス対抗リレー/年長女児
7.親子競技「好きな音ど~れ?」/年少親子
8.クラス対抗リレー・年長男児
9.もうすぐようちえん/未就園児
10.パラバルーン/年中
11.組立体操/年長

-----昼休み----

12:50

12.親子競技「サンバサンバすずめがサンバ!」/年中親子
13.親子競技「聖火リレー ~テラリンピック2012~」/年長親子
14.卒園児かけっこ/卒園児
15.いろいろ玉入れ/保護者
16.旗体操/年中・年長

閉会式

1.整列
2.園長のはなし
3.父母会会長のはなし
4.ごほうび
5.おわりのことば
6.おかえりのうた

14:15

場所は麻生区栗平にある桐光学園中高等部のグランドです。
バスが、小田急多摩線栗平駅北口から8:00~9:00まで運行。
どなたでも乗車できます。
駐車場はありません。

幼稚園選びって大変で、ほんとうのところ…少し面倒くさいって思ったりもすると思います。
私もそうでした。

半年、幼稚園に通わせて感じたのは
子供ってとっても吸収力のある柔軟なスポンジだから
どんな形にもなれるし、なんでも覚えて帰ってくる。
だから、どこの幼稚園に入れてもほとんどの子供はいっぱい友達を作って
楽しく毎日を過ごして親も良かったね!で終わると思います。
だけど、一番最初にどんな型にハメるかは親次第。
それが子供の潜在意識や基本的な性格や考え方行動に変化があるのかはわからない。
わからないから私はこだわりたかった。
家から駅から近いとか、みんながそこに行くからや、バス停が近いとか
親が便利だからでは決められなかった。
その分大変なこともあります。
でも、納得して決めた幼稚園だから私もがんばれます。
子供も毎日頑張っているんだから!
我が家の次男くん。生後6か月になりました。

熱も下がったので安心はしているのですが、2日前から下痢です。
そんな中、オムツがパンツタイプしかなくなんだか不便。

それで、オムツ替えをするのに下に引こうと古新聞を出してきた。
それで見つけて気になった記事。

2009年(平成21年)の毎日新聞の記事から
浜松の産科医が論文「根拠のない禁止 すべきでない」

授乳をすると子宮が収縮して流産になるとして、明確な根拠がないまま国内の産科医療機関で慣例的に中止を指導されていることの多い妊娠中の授乳について、浜松市の産科医が授乳は流産と無関係とする論文を日本産婦人科学会誌に発表した。
石井第一産婦人科クリニック(浜松市)の石井広重院長は、96年~00年に同院で第二子の妊娠が確認された20~34歳の女性のカルテをもとに分析。第一子が満期産(妊娠37週以上42週未満に出産)で、妊娠経過が観察でき、流産や早産の経験がない人のうち。第一子に授乳中だった110人と、授乳していなかった774人を比較。その結果、授乳群で流産した人は全体の7.8%に対し、授乳しない群は8.4%で、有意な差はなかった。また、授乳回数による差もなかった。
石井院長は「上の子の授乳中に次の子を妊娠することは珍しらしくない。母乳育児は母子双方にメリットがあり、根拠のない禁止はすべきではない」と話す。
2歳まで授乳を続けることで、将来の肥満や2型糖尿病を予防したり、自己免疫疾患のリスクを下げるなど、母乳育児の長期効果が解明されつつある。
日本赤十字医療センターの杉本充弘周産母子・小児センター長は「データに基づき、無関係とはっきり示した論文は国内では初めて。中止を指導していた施設は方向転換をした方がよいだろう」と話している。

おっぱいを次男は早めに「止めちゃおうかな?」って思っていたけど…
やっぱり、長男と同じで2歳の誕生日まで頑張ってみるか!!


私も流産経験者だから思うんだけど…
「アレがいけなかったんじゃないか」「あんなことしなきゃ良かった」とか何か理由が欲しいのはわかるけど、同じことをしていても流産する時はするし、しない時はしない。
やっぱり、その子(受精卵)の強さというか寿命というか…運命みたいなものじゃないかな?