逝去お袋が、今日の7;51に逝去した。 駆け付けた時には呼吸は殆どやめていて心音も20程度だった。 目の前にいるお袋は、いままで見てきた苦しそうな姿でなく 安らかだった。 俺の母親は、絶対に勝てない位の優しさでありがとうで表現出来ない位のものをもらった。 こんな俺でも、奥歯を食いしばっても涙が流れた。 明後日、お袋を荼毘に伏して、どんだけ感謝しても贖罪は残る。 安らかに、もう気にせず安らかに お疲れ様でした。