今日は家族で図書館に行ってきました。

図書館で子供は電車の本を借り大興奮

「う~お あ~ んあ~」
と一生懸命電車の本を見てました

図書館。静かなんですよねf^_^;そういう場所だけど...

そこで、舌打ちされたんです。私は、やっぱり図書館は連れて来られないなぁと、悲しいというか、やり切れない気持ちで、どよ~んと暗くなりました。

主人は、「そういう奴もいるんだよ」で終了~!

.......私って、やっぱり皆に好かれたいと思ってるんだなぁ、と再認識。

確かに、皆に好かれるなんて、ありえないなぁ。人それぞれ好みや考え方違うもんね...合わせてたら、私が疲れちゃう。

それでも、舌打ちされたのは、ショックで引きずってる私がいるけど...少しずつ、私は私、皆に好かれなくてもいいって割り切る強さを持ちたいなぁ
私はのんびり屋、なのに

あれもしなきゃ

これもしなきゃ

出来なきゃ

何かに追い立てられるように焦ってる

のんびり屋の私が仮面を被り、出来る人になろうと、自分を偽る

苦しくなるのは当たり前
のんびり屋でも、いいんだよね

子供も成長してくれて

なんとか生活できてるし

リハビリだって出来てるし

出来てる事に目を向けよう

私も子供も

まだまだストレス発散に過食嘔吐に依存している私ショック!


今日のストレスは.......「子供がショートステイするから」かなぁはてなマーク

子供が夜眠れなかったら、どうしよう?こんな小さい子を預けるなんてヒドイママ。育児放棄?子供が寂しがるかも、産んだ私でさえ、移動介助やら食事介助やら大変なのに大丈夫かな.............なんて頭ぐるぐる。保健士さんには「ママ、頑張り過ぎてるから少しお休みDAY作るといいよ。先々のためにも練習だと思ってショートステイ使ってみたら?」って言われたんだけど.....。


そして、一番のストレスは「子供に依存している私」を直視できないから叫び


子供の世話をすることは、当たり前なんだけど、過食嘔吐をしないために世話をするのでは、依存のすり替えになっちゃうんだと私は思う。きっと私の子供は、この先も介助が必要。「じゃあ、いいじゃんっていう思い」........でも何か違うの。なんだろう!?


私の「Jr.私」をつくりたくない。介助が必要な状態でも「個性」を持って欲しい。私は、「母が、私が好きだと決めたもの=私の好きなもの」になったものが多い。だから、今、私はすっごい空虚だし孤独感でいっぱいしょぼん他人の目も気になるし、自分で自分を認めるのにも時間がかかる汗


「私は私」「子供は子供」の「個性」がある。けど私、一人で自分に向き合うのが怖いんだ。もう私、小さな子供に依存している。人への「愛情と依存」は似ているから難しいなぁガーンまぁ、気付けただけいいかぁ...怖いけど(笑)


いい親子関係が築けるよう、子供にも自分にも向き合っていきましょグッド!

しかし、今日のストレスは............って今日のレシピは......みたい。毎日だったら嫌だなあせる