雲の多い夏の空は、陽が沈んだあとが美しい。


 
 


流れていく雲の色がどんどん変化していく。



 




 ピンクブルーな黄昏の空。

まだまだ夏の夕空が楽しめそうです。










 


西表島から水牛車で由布島へ。





 

 


由布島は、西表の美原集落の対岸にある周囲2Km足らずの離れ小島。
島へは400mほどの遠浅の海を水牛車に揺られながら渡ります。
また、この島は動植物の楽園でもあります。南国らしい亜熱帯植物が迎えてくれます。




 


この島の良さが伝わってくる。
しあわせそうな顔をしていたヤギ。








 


ビーチに向かう途中で咲いていた月桃 (ゲットウ) の花。



 
 

はいむるぶしのビーチハウス。
広大な敷地をカートで飛ばしてこの場所に着いたとき、
キラキラ輝く海が目の前に。八重山の風と共に。


 


そこには、リラックスできる時間と空気がやさしく流れていました。







 

 
 


西表島の好きな場所。西表は島の90%が森で覆われる。
大自然の中に日本最南端の温泉があります。
森の空気をおなかいっぱいに吸い込みながら温泉を楽しみました。
この島にはたくさんのエコツアーがあり、山や川で楽しく過ごせます。
沖縄のおすすめの島です。





















 

ここは、沖縄、小浜島のリゾートホテル。
人の心を癒し、とびっきり贅沢な時間が過ごせます。

 

エントランスのシーサーに出迎えられて。
はいむるぶしとは?ホテルのスタッフに聞いてみました。
南群星、つまり南に群れている星という意味で沖縄の方言。
        (はい) (むる)  (ぶし)

6月上旬まで南十字星を観察することができます。


 
 
 広大な敷地の中で見た風景。
誰もが心オープンになれるやさしい時間。


 

センター棟。


 


ここからエントランスロビーに向かいます。
サンゴの白い壁が眩しいほど素敵でした。