♪ケセラセラ♪なるようになるさ -10ページ目

♪ケセラセラ♪なるようになるさ

2009年7月に結婚♪
2013年2月7日にママになりました!
2010年に不妊治療で病院デビュー!
子宮内膜症のチョコレート膿胞があり
2011年 2月に腹腔鏡手術を受け,ステップアップ
2011年 10月に、おち夢クリニックに転院
2012年 5月21日に凍結胚盤胞移植→陽性判定♪

絶賛、赤ちゃん返り継続中継続中(;´Д`)

息子は、抱っこして食べるだし、
オムツも、赤ちゃんと同じ一緒!と喜んでおります
てか、同じじゃいけないんだけど
と思うけど、保育園ではやってるのに、家では停滞どころか、
後退ガクリ
おっぱいもうらやましいのか、たまに吸ってみますが、
あんまり美味しくないけど、
授乳中は、おんぶしてきたり、横に座ったりうろうろしたり
夜、寝るのは、寝かしつけ時だけママで、あとは、おばあちゃんと寝て貰ってます。

娘は、まあ息子の時と全然違い
昼夜逆転もなく、まぁ、よく寝てくれて、用事があるときだけ泣いてお知らせしてくれます。
胎動も静かで、生きてるのかしら?と心配になったけれど
やっぱり性格の様で地上ひ出てきても、おっとりしてます。
生後1週間ぐらいで、横向きにもなるし、女の子の方が成長早いのかしら

なんだか、まだ実家にいても
バタバタしているので
1ヶ月検診が終わったら
帰る予定にしてますが
家に帰るのが恐ろしい
どうなるやら。
日中、ずっとは構ってあげられないので、保育園に通っていて
良かったです。
不出来な親のかわりに
本当に色々と遊びも躾も生活習慣も教えてくれて
本当に助かります。
いやいや、保育園に足を向けて寝れないわ
保育園では、妊娠中は、寡黙になったり、すぐに泣いたり
情緒不安定だったらしいけど、
今は、ハイテンションになりすきてるらしいです
先生、お世話になります。
本当にありがとうございます





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昨日は、1週間検診、母乳外来でした。
若様の時も、軌道にのるのに、だいぶ時間が、かかったので、予想はしてましたが
まだ母乳量は少なかったので、
体重が増えるまで、ミルクも足してとの事だったので、
普通に足してます。
一人目の時は、完母にこだわってたら、体重が減りすぎて
総合病院のスパルタ看護師さんに、めちゃくちゃ怒られ
毎週の様に通い、とても神経質になり、ちょっとした産後鬱になりそうなぐらいでしたが、
今回は、全くこだわりなく
てか、むしろ、使わないと、やってられません。

というのは、予想はしてましたが、やっぱり産後も続くよ。
若様の赤ちゃん返りガクリ
なんだか、おっぱいは、とても
許せない感じというか、赤ちゃんを抱っこしているのが、
許せない様です。
まぁ、確かに、なんで?という感じてますよね。
対して、娘の方は、とにかく手が、かからなく、とても、よい子で、こんなに違うものか?とびっくりです。
息子の時は、夜の九時から、明け方の雀が泣くまで、ずっと泣き続けてたので、夜中は、全く寝なかったので、びっくりですなっ・・・なんと!
また、昼夜逆転生活を覚悟していただけに、あんまり静かだからか、生きてるのか確認するほど。
男女の差なのか、性格なのか?
息子に手がかかる分、本当によい子です。
息子は、自分の地位を脅かす存在を、まだ受け入れられない様です😅
まだ、実家にいるからいいけど
早く慣れてほしいなぁ😓


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もはや昨日の事なのに、記憶が…
早く書いておかないと忘れそう(・_・;)
自分の備忘録を兼ねての記録なので、ご興味ある方のみ
どうぞ、お願いします

11月17日
私の両親と共に朝の九時に入院。
子宮口が、2、3センチあいてるし、診察後、だいぶ下がってるから
陣痛促進剤を使って、今日の13時~15時の出産めざします。との事。
父親、まだ産まれないだろうと。余裕で自分の用事で帰る
母親は、心配だし、院長がそういうならと一緒にLDRへ

昼間では、最低から始めて
まだ余裕な感じ。
お昼ご飯も、ハンバーグとかペロリと食べる。
なんと、子宮口が10センチあくまで、リラックスしていて良いとの事。
院長に早めを言われたので
12時半ぐらいに、会社から呼び寄せ、主人が登場
しかし、昼過ぎの13時ごろから、なんだか、けっこうな痛みが。しかし5センチぐらい
14時になると、もう、痛いしかなく、だんだんと口が聞けなくなってくる。
旦那が、さするのは駄目で助産師さんがさすってくれるのはいあ感じ。
14時半ぐらいから痛みがマックス。
分娩準備はじまり、院長登場。
リラックスする為の?肩にも注射で、これまた陣痛に拍車がかかる。
この時点で、もう意識朦朧。
旦那が、頑張って!というが、
もう頑張ってる!と言い返すが
涙が出てくる

15時ぐらいに、あまりの痛みに
もう辞めたい?とあと、どのくらい?と弱音を吐く。
助産師さんが、あと少しと言われるが、頭出てるよ~とか、
あとは肩を出すよ~とか言われながら、
いきみかたなんか忘れてたけど、とりあえず押して?
15時21分に、お嬢さん登場しました。
胎盤が出る前に、もうすでに出血が600ぐらいあり、
後も、前回と同じく癒着胎盤だったので、出血が多く、先生が、腕でかきだしていました。
先生曰く、出産すると、みんな安心するけど、この分娩後の方も同じくらい慎重にしないといけないらしいです。
会陰切開は、したくなかったけど、大きかった為、少し切ったらしく、チョキチョキ縫われてました。
出血多かった為、3時間はLDRで様子見。

その後に、保育園へ旦那様が
若様お迎え。
部屋に戻りましたが、ママの異変を感じたのか、
あんまり、寄りつかなかったし、車迎えに行くから、かえゆ!と、ママ、バイバイ~と
帰られました
まぁ、疲れてたから、助かったけど
という訳で、本日に初めて
お嬢さんと対面。
不思議というか、変な顔してましたが、『赤ちゃん?』と聞いて、哺乳瓶見ては、これ、何?とか聞いてました。
ライバル意識とかは、まだないみたいで、こちらも拍子抜け

でも、実家に帰るとわかんないかな

今回は、個人病院だからか、
ご飯も美味しいし、夜やご飯時など預かってくれたりして
高齢出産の身には、有難いです。
前回の総合病院は、スパルタで
病院で良かった思い出があんまりないですガクリ

母乳が出るにこした事はないけど、若様にも手がかかるし、
人手をかりれるよう、
こだわらずミルクも飲める様にしたおきたいです。

なんか、たった一日で記憶も曖昧になるから、あんな痛くても
子供が欲しくなるんですね。
人って不思議。














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