在宅副業人

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team牡丹餅と言います。在宅副業・ネットビジネスでお金が入ってくる気づきのお手伝いをしています。

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先日、某所のリアルネット主催の村岡式通販塾のセミナーに行きました。

通販事業に興味があり、セミナー参加費用5000円払っていってきましたよ。


しかし塾の内容を聞きに行くだけで5000円とはかなりぼったくりがありますね、

しかもその内容と言うのは金額に見合わないです。

村岡さんの生い立ちからエバーライフに入社するまでの経緯・なぜ通販事業を立ち上げたのか、
失敗失敗と続いて鳴りやまない注文の電話がかかってきて、それを電話機が壊れたんだと思ったと。

そんな経緯を語っています。

また通販事業において商品の成功の元は、利己の商品ではなく利他の商品であること。
決してあきらめない事。
思い込みをしないとこと。
新しいノウハウとういうのはないと語っていました。

パワポで途中、薬事法のことや通販の流れのようなとことをパワポでうつしてましたが、サクサク行くのでまったく内容がわからん。

弟子の成功事例のLPも教えてましたが、そんなの村岡塾のLPから弟子の情報からLPを探せるのでまったく情報の新鮮さなし。なにか新鮮な話を聞けるのかと思いきやかなりガックリデス。

ただ商品やLPに表示されている賞についてのぶっちゃけトークありましたが、そこぐらいですかね、よかったところは(笑)

そのあと塾の説明があり。

でセミナーに参加した人だけに特待生枠で塾とは別に村岡ゼミという一方的な塾形式ではなく、
生徒と村岡さんとの対話形式で通販をマスターする村岡ゼミの勧誘があります。

一応塾にはない、アプリ等を提供もあり、村岡ゼミには一般では土曜日に通常の塾でのセミナーがありますが、翌日の日曜日にゼミを開くようです。

たた、特待生の説明終盤になって村岡さんから、ゼミ形式は短いとリアルネットの松本さんに進言して「月曜日もやりましょう」と。

松本さん「場所の確保の問題が」
村岡さん「それじゃ門前仲町の私の事務所でやりましょう」
松本さん「じゃ書き換えないといけませんね」


なんか胡散臭いやり取りあり(笑)

それで特待生の費用はセミナー参加した当日だけの申込で約100万円。

こんなかんじで一回の休憩を挟んで3時間ほどのセミナーでした。
その後の懇親会には参加せず。

それにしても前回1回目の村岡塾はではセミナーだけは無料だったのが今回バカ高い5000円と本当に小島幹登氏が関与している塾関連は胡散臭いです。





セミナーでも松本氏が話をしていましたが、村岡さんはゼミ形式が一番力を発揮するらしいです。
村岡さんが素の状態で指導した方が一番いいといっています。指導方法はかなり怖いようですが。


また、松本さん一番商品を売り出したのが早いようです。その後何人か商品を売り出す人はいるようですが何人かは不明。
リアルネットの松本氏が言っている7億円と言うのは2年後の推定金額、1年目は推定4億円。
今年の9月から商品を正式に売り出して売上金額は1000万円程との事。

なので実際塾ではなくゼミに入った人の方が村岡さんのノウハウの恩恵を受けることは間違いないようです。


だから、一般での塾では村岡さんとのやり取りはほとんどない、まったくないと言ってもいいようです。ですからこの村岡塾には行って通販立ち上げのしかたを学ぶのであれば塾でいいかもしれませんが、お金を払って通販で成功に近づきたいと考えているのであれば100万円の特待生に入らないと無理でしょうね。

色々質問がありましたがセミナー&塾の説明会ではそんな時間なし。
本当に一方的な押し付けセミナーです。
まぁ懇親会では質問が出来るのかもしれませんが他人のいるのでこまかな質問はできないでしょうね。



村岡さんのノウハウは信用性はあるでしょうが、プロモーションをやっている小島氏・松本氏・北野氏の信用性は私自身はないので、今回塾に加入しようと思っていましたが、胡散臭い人たちがプロモーションをしているのでやめます。

それでは。




牡丹餅です。


あなたが情報商材業界で活躍したいのなら、

鉄板のサクセスストーリーがあります。


それは、


転売系かPPCアフィリで実績を積んでから、

メルマガアフィリエイトに力を注ぐこと。



そのあと、セミナーや塾で事業を展開して

億を超す売上をたたき出す。



ただし、転売系やPPCは自己資金が最初にいる。


ネットで稼ぐにはすべて無料でやることもできるが、


お金で時間を買う必要がある。



最初に投資できるお金がないのであれば、自己アフィリをして

稼いだお金を、生活費に充てるのではなく、

自己アフィリで稼いだ元金を転売の仕入れやPPCの広告費にあてる。



当てた、自己資金を回転させて運転資金を増やして、利益を拡大させる。

そして、例えば10万円でも僅かでも稼いだ実績をもとに、

アフィリエイトで稼いでいる実績をもと自分を権威付けして

メルマガアフィリに力を徐々にそそいでいく。




これが、情報業界での活躍する鉄板ですかね。
    



牡丹餅です。


情報商材レビューでよくありがちな、情報商材の評価をして、自身のサイトから情報商材を購入した人には、サイト作者からボーナスとして特典商材を付けている人がいます。


特典を紹介している画像を見ているだけでも、古臭いイメージがあるものを特典をしているわけですが。。。


どういったものなのか不鮮明な部分が多いなぁと感じます。


聞くところによると、こういった特典は実際は、かなり古いモノだという事です。


しかもかなりの特典を数を付けて豊富さをアピールしているサイトも見受けられます。




特典を多くつければつけるほど、購買意欲が促進させられると心理を利用して、クリックさせて特典を付けているわけですが。


ですが、特典自身が古く使い物にならない、ゴミのためにアクセスさせているにすぎません。

それでもゴミを郵送して来ないだけ、まだましかもしれませんが、PCにゴミが残るわけです。


勧めている商材は、評価しているわけですが、付けている特典は評価していない不思議な現象があるサイトが多いですね。



自社のコンテンツ販売をしている、ダイレクト出版は情報商材業界でも参考にしている人も多いと思いますが、

このダイレクト出版は特典を付けるときには、必ず、その特典の中身がどのようなモノで、このように
使えますよと説明が必ずあります。



それは特典の中身も把握していて、どのように購入者に影響があるかを知っているからです。


でも、情報商材レビューサイトでは、特典の中身もよく知らないものを特典としてつけているのが事実でしょう。

他人の商材には評価するが、サイト作者は自身の特典の商材には評価をしない。


どうしてでしょうね?
     



牡丹餅です。


最近、ウェビナーで情報ノウハウ系の販売がされています。


ウェビナー以外でもネットで、短時間、短期間で収入得られる新しいビジネスモデルをやれば月に、30万円、50万円や80万円になったのでご紹介しましょう。と

言わんばかりのプロモーションがあります。

まぁ以前からあるんですが、。。。


あ~あれか~とか。

リアルのビジネスで普段しているものを情報ノウハウ系のビジネスに取り入れているな~と言うようなものが多い感じです。


相手の言っていることを、そのまま聞いていると「スゲ~~」となっちゃいますが、


話の聞いていると、紹介している本人がそのビジネスのノウハウを、やり始めたのは半年以内とか長くても1年ぐらいの経歴しかない。


やり始めて短期間でこれだけ収入があったので、あなたも短期間で収入がぜったいにありますよと言っていることになる。


でも、それは、そのビジネスモデルを煮詰めていないので、もろいビジネスでしかない。


まるで、使い捨てカイロのように使い捨てビジネスを販売しているにすぎない。


ビジネスモデルを売っている本人が、何年もやって、どのような環境でも対応できるほどの実績がある。というのなら話は別ですが。。

ビジネスモデルの実績の経歴が短い、煮詰まっていないものを販売していること自体???ですね。


「販売者の販売スピードと比べて消費者の消化スピードは早い」と、マーケッターのダンケネディは言います。


なので、次々と商品を販売したほうがいいと言っているのですが、


今の状況は、販売者が実績経歴が短く、1年後、3年後通じるものなのかわからないものを、販売して儲けようとしてるのが目につきますね。
    




牡丹餅です。



久しぶりに酒を飲むと、きついですね(笑)



普段は酒は飲まないのですが、付き合い程度に飲むときは飲んじゃうんですよね。


その酒の席で、知人と一緒に来ていた、地方を主体に飲食業界で成功をしている人が来られていました。


その人の話を聞いていると。


ビジネス立ち上げ当時の話になり、、、



・一番になりたいから勝てる場所で勝負する。

・わからないもの、覚えるのに時間がかかるものは、専門家に任せた方がいい。

・初期メンバーがビジネスをやる上で最初の大事ところになる。向かう方向が同じか。自分の特性とは反対の人が方がいい。

・立ち上げ当時は、フィクサーから支援を受けている。


これまで、有名な他の成功者の話をほとんど成功当時の経緯が重なっている部分が多いですね。


もちろん、自分の力のみで道を開いた人もいるのでしょうが、そういった人は、本当に優秀な人であって、自分で決めた道を歩むときに、どういった人と歩んでいくか。


才能でもなく、商品でもなく、


やっぱり、一緒に歩んで行く人が大事なんですね。