老人 早寝・早起…と 昔 聞いた
何故 老人 早寝・早起なのか?
後期高齢者 更に 他と比較できないほど 早寝・早起だ
劣化した脳で 原因考えた 出た結論は・・・
[その1]劣化した脳と体 休息させ 維持のためか?
[その2]外科医 処方薬 副作用か?
診断病名 脊椎管狭窄症 変形性腰椎症 変形性膝関節症
日々 痛み止処方薬のみ 痛みに耐え 生活
薬 服用薬指示 朝食と夕食後
調剤薬局 説明書の注意事項
「服用期間中、飲酒は避けてください」
「眠気等おこる事がある」
眠気 起こっても 生活に不便はない
だが 夕食時 飲酒 生活に不可欠だ
仮に禁酒したら 呼吸止る恐れ 故に 酒飲み続ける
処方薬 服用後 30~40分経過 睡魔 襲ってくる
毎日 午後7時~8時頃 後期高齢者 熟睡
明日朝 新聞配達してないが 午前4時 起床
日照時間 まだ相当時間ある 照明スイッチ ON
冬季 非常に寒い ファンヒーター必須
後期高齢者 早寝早起き 電気料金の支出 大きい
【高額処方薬】





















