こんにちは、ボタです。
僕は今、仕事をどうしていこうかと考え中ですが、
なんとか行きたい方向が見つかりそうです。
そのことについては、また時間があるときに
書こうと思いますが、
今日は、「相手のことを考えること」について。
あなたは、いかがでしょうか?
すごく良くしてくれている人がいたり、
いろいろとプレゼントをもらったりして、
口では、「ありがとう」と言っているけど、
あんまり気持ちがのってこないことって、ありませんか?
僕は、あります。
特に、仕事の面で(笑)
「あなたのためを思って、こういっているのよ」
「こうした方がいいよ」
とか、言われます。素直に受け取れません(笑)
なんでか?なーんでか?
全ての人に当てはまると思います。
それは・・・
相手の欲に合わせていないからですね。
仕事の話は、複雑になりそうなので、
ここでは書きませんが、
食べ物の話にします。
例えば、今日はラーメンたべたいな♪って
思っていた時に、
「あの、TVで話題の超有名店のハンバーガー、
1時間並んでGETしてきたよー」
「食べて、食べて♪」
って言われても、なんとなく違う感じしますよね。
おいしいとは思いますが、残念ながら、違和感有。
買ってきてくれた人には、申し訳ないですが、
気分は普通な感じ・・・
相手の得たい欲に合わせていないと、
こういったことになるかもしれませんね。
ではそれが逆に、超美味しいラーメン屋に
連れて行ってくれたとしたら・・・
これを読んでいるPCや携帯が飛び上がるぐらい、
喜ぶと思います。
そうなったら、その人の信者ですよ♪
「あの人はエスパーだ!」
「あの人についていけば、間違いがない」
ぐらい、崇拝されるかもしれません。
(だいぶ、飛躍させました(笑))
つまり、言いたいことは、
何か相手に伝えたい時や、
喜んでもらいたい時などに有効なのは、
「相手の欲に沿ったものを、提供する」ことですね。
あらら、今日は時間が無くなってしまったので、
またの機会に続きを書きます。
今日もありがとうございます。
あなたも、素敵な1日を過ごしてください。
ボタ