自分の『価値』を最大限まで引き上げ、会社に利益を もたらし、会社全体に感謝されるまでになった究極の スタッフ成り上がり仕事術 -18ページ目

自分の『価値』を最大限まで引き上げ、会社に利益を もたらし、会社全体に感謝されるまでになった究極の スタッフ成り上がり仕事術

上司の雑用を押し付けられ続け、サービス残業で 過労死寸前になった弱気な奴隷スタッフがキレた!

店長はあなたが他のお店に引き抜かれないかと不安に
なり、あなたの機嫌を取り出すので、たまに安堵させる
言葉をかけてあげてください。

こんにちは、ボタです。

僕は今、仕事をどうしていこうかと考え中ですが、
なんとか行きたい方向が見つかりそうです。

そのことについては、また時間があるときに
書こうと思いますが、
今日は、「相手のことを考えること」について。

あなたは、いかがでしょうか?

すごく良くしてくれている人がいたり、
いろいろとプレゼントをもらったりして、
口では、「ありがとう」と言っているけど、
あんまり気持ちがのってこないことって、ありませんか?

僕は、あります。
特に、仕事の面で(笑)

「あなたのためを思って、こういっているのよ」
「こうした方がいいよ」
とか、言われます。素直に受け取れません(笑)

なんでか?なーんでか?
全ての人に当てはまると思います。

それは・・・

相手の欲に合わせていないからですね。

仕事の話は、複雑になりそうなので、
ここでは書きませんが、
食べ物の話にします。

例えば、今日はラーメンたべたいな♪って
思っていた時に、

「あの、TVで話題の超有名店のハンバーガー、
1時間並んでGETしてきたよー」
「食べて、食べて♪」

って言われても、なんとなく違う感じしますよね。
おいしいとは思いますが、残念ながら、違和感有。

買ってきてくれた人には、申し訳ないですが、
気分は普通な感じ・・・

相手の得たい欲に合わせていないと、
こういったことになるかもしれませんね。

ではそれが逆に、超美味しいラーメン屋に
連れて行ってくれたとしたら・・・

これを読んでいるPCや携帯が飛び上がるぐらい、
喜ぶと思います。

そうなったら、その人の信者ですよ♪
「あの人はエスパーだ!」
「あの人についていけば、間違いがない」
ぐらい、崇拝されるかもしれません。

(だいぶ、飛躍させました(笑))

つまり、言いたいことは、
何か相手に伝えたい時や、
喜んでもらいたい時などに有効なのは、
「相手の欲に沿ったものを、提供する」ことですね。

あらら、今日は時間が無くなってしまったので、
またの機会に続きを書きます。

今日もありがとうございます。
あなたも、素敵な1日を過ごしてください。

ボタ