有田焼の大皿と丼
これらは全部違うエステートセールで
見つけたもの
どれも2〜5ドル位
どこで買っても同じ柄だった
1900年代のこのシリーズ
よく流通してたんかな
大皿は35cm、10寸皿より一回り
大きい感じ
小さい方は9寸サイズ
ディナープレートくらい
日本のお皿って素敵
食事にもインテリアにも使えていいね
この丼は「伊万里」とあった
同じ有田焼のもの?
生産した地域を特定して「伊万里」「有田焼」
と分ける場合もあったり
伊万里港から出港されたものは伊万里と
呼んだりするようだけど
よくわからない
セールでは蓋と器が分けて
それぞれ値段がついてた
これセットで使うものですよって説明して
あらそーなのって
あんまり蓋と使う器ってないのか
丼って料理のプレゼンテーションが上がる
素敵な文化だな





