またもや久々に更新です。
今回は私が使用している「ベルトテンショナー」を紹介させて頂きます。
↓とりあえず画像
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使用パーツは
■アルミサーボステー×2本
■京商のエンジンカー用のパーツ(あまり品番とか憶えてません…)
フランジのついたベアリング内蔵のパーツ…確か800円位でした。
■テンショナー位置決めの為に内径3ミリのスペーサー×数個

■両側から挟み込む仕様の為、M3ビス2本
でアッパーデッキのリア側左右の穴位置を利用して「両持ち」のベルトテンショナーの完成です。
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CER&Re-R標準品のテンショナーはステーが1本の
「片持ち」
ですが、今回の流用品は
「両持ち」
なのでスロットルオン時のピッチング方向のトラクション
(ベルトが回転して、その力によりリアが沈み込む時)
を両持ちにする事により効くのでは?と思い製作しました。
また、この京商のフランジ付きのパーツはベアリング付き&内径3ミリのポストがセットなのでお徳な気がします。
(ヘリ用等のHIROBOとかでも似たようなパーツがありましたので色々使えると思います)

そしてベルトが通る部分の幅も広くなり、ベルトが外れる心配も皆無ですにひひ
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Re-Rのアッパーデッキを
「Re-R純正タイプ」
から最近発売された
「ハードタイプ」
に変更しました。

なんというか、車の動きがハッキリした気がします。

荷重の移動過程?のような、「今ココに荷重がかかってる」感じが見た目にも更に出たような…


もちろん操作感もダイレクトな感じが増しました。

ただ…操作ミスや荷重移動での「溜め」が作れなかったり
コーナーでフロントに荷重が載せきれなかった瞬間の散らかり具合も増しました(笑)←自分の腕がついていってないだけですが…(-_-;)

友人のCER-D08にも取り付けしてみましたが、かなり感触が良かったみたいです。

Re-Rアッパーデッキ ハードタイプ
お勧めです(^-^)


まぁ素人判断ですので参考にならないかと思いますが(笑)
久々に更新です。

友人にRe-Rのアルミパーツをアルマイト処理してもらいました。
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そうです…CER-プレミアムになってしまいました(笑)

このアルマイト、Re-Rを購入後(初回ロット分)すぐに処理してもらい1人で眺めてはニヤニヤしていたのですが…( ̄ー ̄)
…はぅ(>д<)

そのすぐ後にCER-プレミアムが発表されてしまいました(笑)
なので今となっては
「CER-プレミアムが欲しいけど買えないからアルマイト処理した人」
みたいになってしまいました(笑)

まぁ、プレミアムよりはアルマイトの色味がやや黄色ぽいので
「阪神タイガースver.」
と阪神タイガース好きな自分に言い聞かせて楽しんでいます(笑)