この記事では、僕(BOSSまなかん)がJuice=Juice・稲場愛香にハマった2025年12月までのヲタク歴を、履歴書として記載します。

 

 

概略

2019年2月~2020年10月:欅坂46

(推し:菅井友香・平手友梨奈)

 

2019年3月~2020年10月:日向坂46

(推し:宮田愛萌)

 

2022年12月~:IVE

(推し:ウォニョン)

 

2023年5月~:i-dle

(推し:ミヨン)

 

2024年11月~:BABYMONSTER

(推し:ルカ)

 

New!! 2025年12月~:Juice=Juice

(推し:段原瑠々)

 

New!! 2025年12月~:稲場愛香

 

※アイドルを推していない期間は、洋楽(Maroon5・Dua Lipaとか)やJ-POP(カラオケで聞く曲を当たり障りなく)を聞いて過ごしていました。

 

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2019年2月~ 欅坂46

(推し:菅井友香・平手友梨奈)

 

高2の冬、受験勉強の合間にあてもなくYouTubeを彷徨っていたときに出会ったのが、前年8月にリリースされた欅坂46の「アンビバレント」のMVでした。

 

 

 

カラオケで友人が坂道の曲を歌うことがあり、「坂道」ってどんなグループだろうと気にはなっていたので、珍しくアイドルのMVの再生ボタンを押しました。白と黒の衣装で踊り狂うメンバーの動きや、平手友梨奈の表情に目を奪われ、気づいたら鬼リピしていました。

 

クラスの男友達に坂道ヲタが数人いたので、翌日に彼らに頼んで、

 

「坂道グループとは何か」

「欅坂46はどのようなグループなのか」

「平手友梨奈とはどんなアイドルなのか」

 

を放課後3時間熱弁してもらいました。僕のアイドルヲタク人生の始まりです。

 

 

2019年3月~ 日向坂46

(推し:宮田愛萌)
 
クラスの坂道ヲタと意気投合したことで、楽しかった高校生活に「ヲタ活」という新たな旋律が舞い込んできました。彼ら曰く、今推すべきなのが「日向坂46」(2019年3月時点)。
 
けやき坂時代からの苦労から念願のデビューに漕ぎつけたストーリーにどっぷり浸かった僕は、欅坂46と一緒に日向坂46も推すことに決定。

 

 

決め手となったのはデビュー曲の「キュン」。若々しさと新鮮さと、「何か新しい出会いが舞い込んできそうな高揚感」に酔いしれました。推しは、あざといキャラと読書家キャラが特徴的な宮田愛萌。
 
もっとも、2020年4月から始まったコロナ禍楽しすぎる大学生活で、アイドル熱は下降。
 
一時期は個握に応募までしたのに、冷め始めたら一瞬...
2020年10月の欅坂46解散LIVE参戦をもって、坂道ヲタを離れることになりました。
 
 

2022年12月~:IVE

(推し:ウォニョン)

 

そのままアイドルヲタクとはかけ離れた生活を送っていた大3の冬。

失恋した僕を慰めてくれたゼミ同期たちが勧めてくれたのがK-POPでした。

 

彼らはおすすめ曲をプレイリストにして共有してくれたのですが、その中でも一番刺さったのはIVE。決め手は「After LIKE」。

 

でも、推し曲は「I AM」。

 

 

ご存じの方もいるかと思いますが、2022年はK-POP第四世代ヨジャドルの転換期。

前年12月のIVEのデビューを皮切りに、Kep1er、NMIXX、LE SSERAFIM、NewJeansと大型新人が続々デビュー。同時に、i-dleやaespaが大ブレイクを果たした年です。

 

そんな大転換期だからこそ、コンテンツも豊富だしハマってる人も多かったイメージです。

その中でも、(必ずしも)恋愛を題材としてない楽曲・世界観とビジュの良さに引き込まれました。

 

2023年5月~:i-dle

(推し:ミヨン)

 

IVEにハマったまま、様々なヨジャドルの曲や韓国の音楽番組を見漁っていたところで出会ったのが、i-dleの「Queencard」。

 

 

 

長くなってきたので割愛。

 

2024年11月~:BABYMONSTER

(推し:パリタ)

 

IVEやi-dleを推しながらも、いろいろなグループを聞くようにしていたところ、出会ったのがBABYMONSTER。

 

"スキル最強治安悪めのお嬢様集団"

 

これ以上は割愛します。推し曲は「FOREVER」。

 

 

 

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Juice=Juiceと稲場愛香にハマったきっかけは、別のブログで書きます!!

 

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。

 

BOSSまなかん