赤坂の妖しげな夜
昨日仕事で東京へ。
ミーティングも8時を過ぎてたので食事を取りながら続けることに。
海外の方も居られたので築地で寿司ということになった。
築地でも場外には安くてうまい店が多い。
行った店もオーナーが現金を握り閉め、マグロを丸ごと買いに行くらしくマグロが安く楽しめる。
確か中トロが@250だった。
サラダ、さしみ、寿司、イカ焼き、天ぷら、茶碗蒸し、ドリンク4杯で一人@6000円。
腹いっぱい食べたんでかなり安い目の料金設定。
腹もふくれたところで、このまま帰れるわけも無く、さてどこに行くか。
で、結局、赤坂のコリアンクラブへ行くことに決定。
メンバーの一人が知人から聞いたことのある店に。
入ろうとするとお見送りの子達が出てきたが、皆結構かわいい!!
結構テンションが上がったんだけれど、結局予約ありで満席との事。残念・・・。
気を取り直して店のマネージャーに他の店を紹介させる。
10年位前にコリアンクラブへは一度行ったことがあったが、バッドイメージ。
酔っ払っているところをキャッチされて入ったが、預けていた上着から金を抜かれた。
以来行っていない。
おまけに薄暗い、ぼったくり店だったしね。
連れて行かれた店は、かなり表通りから入った雑居ビルの2階。
何か、いや~な雰囲気が漂ってくる。
しかし、ここまで来て帰れるかというわけで、いざ突入!
いやいや結構な大箱の店なのに、平日だというのに結構客がはいっていた。
当日は女の子は30人出勤との事。
店の造作も銀座並みで、実際に生のピアノで歌える店でした。
みんな結構歌っていたなあ。
スコッチのビール割でピッチを上げながら、女の子達と一気飲み大会。
あっという間にボトルが空き2本目に突入。
韓国ではストレートグラスで一気飲みが基本。
それに鍛えられた女の子達は結構強い!
あえ無く飲み負け玉砕。
ふらふらになって、店を出る。
明日も朝早いので、2次会なし。
「また機会があれば行きたい店リスト」に入れときます。
ミーティングも8時を過ぎてたので食事を取りながら続けることに。
海外の方も居られたので築地で寿司ということになった。
築地でも場外には安くてうまい店が多い。
行った店もオーナーが現金を握り閉め、マグロを丸ごと買いに行くらしくマグロが安く楽しめる。
確か中トロが@250だった。
サラダ、さしみ、寿司、イカ焼き、天ぷら、茶碗蒸し、ドリンク4杯で一人@6000円。
腹いっぱい食べたんでかなり安い目の料金設定。
腹もふくれたところで、このまま帰れるわけも無く、さてどこに行くか。
で、結局、赤坂のコリアンクラブへ行くことに決定。
メンバーの一人が知人から聞いたことのある店に。
入ろうとするとお見送りの子達が出てきたが、皆結構かわいい!!
結構テンションが上がったんだけれど、結局予約ありで満席との事。残念・・・。
気を取り直して店のマネージャーに他の店を紹介させる。
10年位前にコリアンクラブへは一度行ったことがあったが、バッドイメージ。
酔っ払っているところをキャッチされて入ったが、預けていた上着から金を抜かれた。
以来行っていない。
おまけに薄暗い、ぼったくり店だったしね。
連れて行かれた店は、かなり表通りから入った雑居ビルの2階。
何か、いや~な雰囲気が漂ってくる。
しかし、ここまで来て帰れるかというわけで、いざ突入!
いやいや結構な大箱の店なのに、平日だというのに結構客がはいっていた。
当日は女の子は30人出勤との事。
店の造作も銀座並みで、実際に生のピアノで歌える店でした。
みんな結構歌っていたなあ。
スコッチのビール割でピッチを上げながら、女の子達と一気飲み大会。
あっという間にボトルが空き2本目に突入。
韓国ではストレートグラスで一気飲みが基本。
それに鍛えられた女の子達は結構強い!
あえ無く飲み負け玉砕。
ふらふらになって、店を出る。
明日も朝早いので、2次会なし。
「また機会があれば行きたい店リスト」に入れときます。
祇園の倶楽部 京都らしさ・・・
京都 祇園 ええ響き。
何度行っても、独特の風情があって、よろしおます
ご無沙汰していたクラブに顔を出しました。
店のマネージャーによると、何でも2年ぶりの来店だとのこと。
偉いなと思ったのはボトルが7割がた残っていた。
まあ、しばらく来ていないよその人のボトルなのかもしれないけれど、俺には関係ないので。
お客さんはご多分に漏れず、だいぶ減っちゃってます。
いつも同伴客でスタートから満席でしたが、その日は3割程度。
空席が目立つ。
いつもの通り一人で飲みに出たが、接待系の客は少なく、俺と同じように一人客中心。
職業を想像するに、お医者さんが一人、金貸しが一人、会社の社長さんとそのお付というところか。
俺は何者に映っているんだろう。
前にいた女の子はほとんど変わってしまったので、新しい子の名刺がどんどん増えていく。
明日になれば、いつものように顔と名前が一致しないに決まっていますが・・。
びびっと来る子もいないので店をあとに。

と思ったが、なかなか帰らしてくれない。
確かにこの客入りでは仕方ないか。
適度に酔いも手伝って、3時間も長居してしまった。
この店も時間制になったみたいで、セットダブル!
結果的に銀座、六本木並みに。
何よりも悲しいのは、キャバクラじゃあるまいし、無理強いして長いさせるなんてのは祇園の倶楽部に
あるまじき行為。
「ぎおんまち」には京都らしい品格がほしいと思う。
古くから遊んでいる人たちは、きっとそう思っているに違いない。
何度行っても、独特の風情があって、よろしおます

ご無沙汰していたクラブに顔を出しました。
店のマネージャーによると、何でも2年ぶりの来店だとのこと。
偉いなと思ったのはボトルが7割がた残っていた。
まあ、しばらく来ていないよその人のボトルなのかもしれないけれど、俺には関係ないので。
お客さんはご多分に漏れず、だいぶ減っちゃってます。
いつも同伴客でスタートから満席でしたが、その日は3割程度。
空席が目立つ。
いつもの通り一人で飲みに出たが、接待系の客は少なく、俺と同じように一人客中心。
職業を想像するに、お医者さんが一人、金貸しが一人、会社の社長さんとそのお付というところか。
俺は何者に映っているんだろう。
前にいた女の子はほとんど変わってしまったので、新しい子の名刺がどんどん増えていく。
明日になれば、いつものように顔と名前が一致しないに決まっていますが・・。
びびっと来る子もいないので店をあとに。

と思ったが、なかなか帰らしてくれない。
確かにこの客入りでは仕方ないか。
適度に酔いも手伝って、3時間も長居してしまった。
この店も時間制になったみたいで、セットダブル!
結果的に銀座、六本木並みに。
何よりも悲しいのは、キャバクラじゃあるまいし、無理強いして長いさせるなんてのは祇園の倶楽部に
あるまじき行為。
「ぎおんまち」には京都らしい品格がほしいと思う。
古くから遊んでいる人たちは、きっとそう思っているに違いない。
結婚記念日
今年もやってきました「結婚記念日」
毎年当たり前のようにやってきますが、今年はキリのいいところでちょっと豪華にいってみようかと。
京都は木屋町の名店へフレンチをたべに行ってきました。
いやー、うまかった。
Beer → メルローの赤 → Beer → シンガポール版どぶろく? と結構飛ばして飲んだので、極楽
モードへ突入し目を覚ませばもう朝!
仕事に行かねば。
毎年当たり前のようにやってきますが、今年はキリのいいところでちょっと豪華にいってみようかと。
京都は木屋町の名店へフレンチをたべに行ってきました。
いやー、うまかった。
Beer → メルローの赤 → Beer → シンガポール版どぶろく? と結構飛ばして飲んだので、極楽
モードへ突入し目を覚ませばもう朝!
仕事に行かねば。
