滋賀県1部リーグ第7節結果
今日は甲賀体育館で滋賀県フットサル1部リーグの第7節が行われています。
【開催日】
平成23年9月25日(日)
【会場】
甲賀体育館
【試合結果】
鷹の爪 5-2 ロボ
ラドソン 22-0 タック
ジュントス 10-4 シェリー
ボスケ 5-5 オール1
シュバルツ 2-2 サルベ
あがりゃんせ 5-1 ファイブ
【順位】
1. Ladcao shiga
勝点21 得点57 失点13 差44
2. 鷹の爪出て男
勝点22 得点36 失点14 差22
3. Juntos shiga
勝点15 得点26 失点14 差12
4. Schwarz
勝点14 得点26 失点16 差10
5. あがりゃんせフットサルクラブ
勝点12 得点29 失点25 差4
6. BOSQUELAGO SHIGA
勝点11 得点53 失点20 差33
7. Futsalvage
勝点8 得点19 失点23 差-4
8. Robotic
勝点6 得点24 失点34 差-10
9. ALL.1
勝点4 得点25 失点38 差-13
10. Five Futsal Club
勝点4 得点22 失点37 差-15
11. Wild Tack
勝点4 得点19 失点60 差-41
12. Sherry futsal club
勝点3 得点22 失点64 差-42
県リーグ vs ALL.1
【参加者】
①③④⑦⑧⑩⑭ 計7名
【試合結果】
前半 2-1
後半 3-4
合計 5-5△
得点者:⑦、⑧、⑩、⑭×2
シュート数は相手を遥かに上回ってたと思います。
しかし入らなかった。
止められたシュートより枠を外れたシュートが多すぎます。
ボスケがもっとファーを詰める意識があれば押し込めるシュートが多かったです。
後は攻撃の終わり方が悪いから、カウンターをくらいやすい。
取られた点のほとんどが守られて、数的不利のカウンターによるものです。
その数的不利なカウンターも、普段からDFとゴレが連係して守る練習をしていたら、失点を半分に減らせたかもしれません。
1対1のピンチを2度ほど救ったまさっちだけに残念です。
それと試合のリズムが一定過ぎる。
攻めたがりばっかりやから落ち着いて回す場面がない。
試合全体が騒がしい。
ボスケ全体が変わらんとこれ以上上に行くのは難しいと思います。
体制も含めて一からやり直す必要がありそうです。
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練習試合 vs ラドソン
昨晩はラドソンと練習試合でした。
【参加者】
①③④⑤⑦⑧⑫⑭ 計8名
【試合形式】
20分×2本、25分
【試合結果】
1本目 2-2
2本目 1-6
3本目 2-6
合計 5-14×
2本目に大量失点したことにより試合が壊れてしまった。
数的不利による失点の仕方が同じパターンでやられてるので、ゴレとDFとの連携をもっと徹底して磨いていく必要がある。
あとはコーチングの問題。
昨日のまさっちはいつもよりは声が出てた。
それでもコーチングとしてのレベルは低かったと思う。
縦を切るのか?中を切るのか?
寄せるのか?寄せないのか?
チェンジか?スライドか?
もっと適切なコーチングができるように練習に参加してほしい。
DFにも問題がある。
守り方を分かってない選手が多い。
コーチングは補助的なもので、守る本人が分かってないとどうしても対応が遅れてしまう。
そういう形の失点もいくつかあった。
攻撃に関してもチームとしての形がなく、みんなボールを受けてからの行き当たりばったり。
個々で突破を試みる回数が多すぎる。
個人技だけのチーム相手に守るのはそう難しいことではない。
逆にハメられてカウンターを受けることが多い。
昨日の失点も半分以上がカウンターからやった。
昨日話した通り、今のボスケにはチームでもっと時間を共有することが必要だと思う。
あと、もう少し長い目で見た方が良いなと感じた。
結果を気にするあまり、今までより選手が伸び伸びプレーできていないのだと思う。
体制も含めていろいろ変えていかなあかんかな。


