今回は残りの3つについて話していきますが、メインは5つ目の子供の早熟化です。
最近の時代の流れの速さの認識を誤り、息子の成長を正しく把握していない母親が多いのが問題にもなります。では続きです。
これは母子家庭の理由にも重なってきますが、共働きにより母親の方の負担は増えます。
また社会に出る事によって現実のストレスがはびこる世界に晒されます。
でも母親として妻としての大変さから男を作る余裕もない。
となって来た場合、1番身近な旦那以外の異性に目が行くという訳です。
少し違いますが
旦那さんの出張が多い、単身赴任をしている家庭もこの問題になり易いです。
なぜなら繰り返しになりますが、監視がいなくなるからです。
また出張が多い、単身赴任である場合、セックスレス気味にもなりやすく、あらゆる条件が整い易いという事も言えます。
どこかな心の拠り所を作ろうとした時に息子に目が行く母親が少なからずいるという事です。
5つ目が子供の早熟化
よくお母さんで「私の息子なんてまだまだ子供だから」など言っている母親の方がいますがこういう方が1番危ないのです。
今の子供の成長は凄く速いです。
インターネットの普及もあり、はやければ小学3年生くらいから友達との会話の中で性に関する話題が出てきます。
4年生の終わりになれば男の子であれば殆どが名前などの知識はあり、実際にビデオを見た事がある子も増えていきます。
5年生には無修正のビデオを見た事がある子も出てきて、6年生には実際に体験し出す子も。
また知識を得る機会が速いという事は
脳も刺激され、小学4年生くらいであれば射精できる男の子も増え始めます。
という事は異性に対しての性的興奮も芽生えているのが普通なのです。
勿論、毛やサイズはともかく行為自体も出来る身体になっているのです。
しかし息子の成長を自分の時代の感覚で認識している母親や、息子がずっと子供でいて欲しい願望から成長を正確に把握していない母親は、この今の時代の流れに気付かず、認識のズレが生じます。
だから異性に対しての興奮を覚え始めている息子の前で裸になる。
小学高学年や中学生になっているのに一緒にお風呂に入るという母親がいるのです。
まだまだ子供だと思っていた息子が自分の裸を見て勃起する。などなった時には、これ以前の条件が当てはまっている母親の方であれば心に隙ができてしまう可能性があるのです。
その隙が理性よりも欲求を満たす事へ繋がります。
またそのような状態の息子も
いくら母親とはいえ、興奮してしまう子も多くいます。
息子側の事については後日また書きます。
6つ目が少子化
最近は少子化が進んでいます。
それは子供を産まない母親が増えている事もありますが、1人しか産まない母親が増えている事もあります。
1人しか産まなければ、その子に全ての愛を注ぎ込む事になります。
最初は純粋な息子への愛。
しかし旦那さんや周りの環境によって、それ前の息子への愛が大きければ大きいほど、純粋な息子への愛が性的な愛になり易いのです。
また兄弟がいなれば
監視役にもならないですし、息子が2人以上いれば、余程のお気に入りの方がいない限りは、理性が強くなり易い。
という抑える要素があるのですが、ひとりっ子であればそれらが働かないというのも理由に挙げられます。
さぁ。どれか見覚えのある方はいらっしゃいますか?
明日はわかりやすく
チャック項目をアップしようと思います。
それで点数が高い人は要注意です。
補足としましては
母子相姦は大概が息子からのアプローチが最後の壁を無くしているパターンが多く、息子が母親を意識しなければ関係を持つ事は少ないです。
しかし息子が意識しないように、息子に意識されても抵抗出来るように常に心構えをする事が大切です。