お久しぶりです。
最近は忙しくて更新できませんでした。
前回の記事に多数のいいねをつけて頂きありがとうございます。
また、いいねをつけてくれた方、読まれている方、何か自分の周りで気になる事、自分の事で気になる事、記事について思う事などなど、コメントを戴けると大変ありがたいです!
では今回の内容ですが
母子相姦の関係になるきっかけとして
多い例を書きたいと思います。
これは結構アダルトビデオなどの内容と近い事が多々あり、やはり実際にあるから題材とされるのか?と思ってしまいますね。
①母親が酔っ払ったタイミング
これで関係を結ぶ条件としては
息子の方が以前から母親への性的関心があったが、母親思いであったり、用心深かったり奥手だったりして中々一歩を踏み出せなかった場合です。
この場合、母親についても
酔いの程度が泥酔かホロ酔いかによって事前条件は変わります。
泥酔であれば
日頃から性的な不満が大きく、
なのにそれを解決出来ていない場合。
ホロ酔いであれば
息子への意識が少しでも「男」としての関心があるなど、母親自身が「女」になってしまう要素を事前に持ってしまっているかです。
他にも細かな条件はありますが、ここではこの程度にしておきます。
まだ聞きたいなどがあればコメントや個人的に質問して下さい。
まず母親が泥酔しているケースです。
ホントに泥酔しているのであれば、介抱してくれている相手が息子かなどを認識するのは中々難しいです。だから準強姦になる訳で。
その上に母子家庭で
他の男性とプライベートで接触する機会が中々無く、性的な不満が溜まっていたらどうでしょう?
また結婚をしていても、夫婦生活は破綻しており、またその日偶々父親が帰って来ないと分かっていたらどうでしょう?
完全に寝入っていなくても家に帰ってしまうと受け入れてしまう可能性は高いです。
何故なら酔っ払うと家に帰るまでは翌日はっきりと覚えていなくても、帰る道中だけは案外と意識はそれなりにあるケースが多いのです。
それは気が張るからなど様々な理由がありますがここでは省きます。
ただ家に帰った瞬間に一気に意識は薄くなります。
その状態で何かされても夢か現実か分からなくなるのが実情でしょう。
勿論ですが完全に寝入っていれば抵抗も何もありませんよね。
そして翌日の朝、隣に裸の息子がとなるケースがあるのです。
では泥酔の母親を介抱して、結果関係を結んだ息子側の視点ではどうでしょうか。
家に泥酔した母親が帰って来ます。
優しい息子であれば上着を脱がせたり、お水を持って来たり、ベッドへ連れて行くなどをするでしょう。
しかしその中で母親の胸が当たる。
下着が見える。また酔っている為母親は火照っていれば色っぽくも見えるでしょう。
この時点で息子側に母親への性的関心が無ければ、そのまま寝かせて終わりでしょし、
またその時に性的興奮を覚えたとしても、胸を触る下半身を触るなどの悪戯をして終わりでしょう。絶対ではありませんけど。
しかし息子側に性的関心があればどうでしょうか。
上記同様、最初は悪戯でしょうけど、そこで止まれる可能性は低いです。
母親の態度を確認しながら最後までコトをしてしまう可能性があります。
しかし、これがバレて関係が崩壊する恐怖も絶対に頭の片隅にはあります。
しかし、これをきっかけに母親との性的な関係を続けられるようにという願望も芽生えます。
ここでの息子の選択肢は2つ。
お互い裸になり、翌朝あえて関係を結んだ事を母親に悟らす。
逆に今回限りにする為に服などきっちりと整えて部屋を後にする。
勿論、後者を選択した場合は
母親は妊娠をするなどしなければ、また息子がきっちりと痕跡を消せていれば、知らないまま、その後の人生を歩むでしょう。
ただし、前者になれば自体は複雑になります。
恐らく母親は息子に対しての嫌悪感、そして母親である自分に対しての嫌悪感など様々な感情が交差します。
そして大概の場合は息子に前夜の状況を聞くでしょう。
ここまでは息子側も想定するはずです。
そして嘘と事実を交えた話をするでしょう。
ここまでしたのですから、息子にも相応の覚悟が出来ていると考えるのが妥当です。
そこで前夜の状況を聞いた時に
母親が「やってしまった」と慌てるか
「強姦だ」と怒るかなどの反応を見て、息子側は「あと一回だけ」だったり、「周りに言わないから」などの脅迫めいた言葉チラつかせたり、「一度も二度も変わらないから、忘れるから」などの説得に入るなど、様々な手でもう一度関係を結ぼうとします。
母親の方で万が一この状況に陥った場合に、母子相姦の関係を続けたくなければ、是が非でも拒否しなければなりません。
恐らく1番引っかかってしまうのは
「周りに言わないから」だと思われます。
強い母親であれば、また息子がきっちりと社会的な判断が出来るのであれば、母親はそこで拒否出来るはずですし、息子も拒否をされたからホントに周りに言う事はしないはず。
しかし息子へのそういった信頼が母親に無い場合など、上記の条件が崩れる。
また母親が弱く一度ならと思ってしまう。
この状況に母親が慌ててしまう。
などその状況に母親が呑まれてしまえば、もう一度関係を持ってしまい、そしてそれが最後。
以前から書いていますが、素面で関係を持ってしまうと、恐らく辞められなくなります。
そこからズルズルと関係は続くでしょう。
次は母親がホロ酔いのケースです。
この場合は母親から息子にアプローチをするケースが多いでしょう。
(以下は息子が母親に性的な関心がある前提の話です。無ければ母親が息子のプライベートに入った途端に、思春期であれば怒ったり無視をする。大人であれば適当に流すなど、そこで酔った勢いの笑い話で済ますでしょう)
酔った勢いで
息子の異性の話を聞き出す。
また性 行為などの話を振ります。
ここで息子が抵抗を見せても
酔った勢いでと済ませられる為
息子を男として意識している母親
性的な不満が大きい母親は大胆になってしまうと思われます。
更には酔った勢いで言ってしまっている自分に気付き、この時に息子を性的に意識している事に気付く母親もいます。
そしてここに動揺が生まれ、それを隠す為、否定する為に自分を試す行動を取る。
ここまで行けばどちらの結果になっても、自分にとって都合の良い結果になる。との判断になります。
それを咄嗟にしてしまうでしょう。
そして息子も母親との会話に答えていくうちに良い雰囲気に。
母親の方は経験もありますから雰囲気を持っていくのは上手いでしょう。
そしてベッドへというケースです。
ただ翌日は状況が分かれます。
それは前夜の自分の行動をコントロール出来ていた場合とそうで無い場合です。
コントロール出来ていた場合
何の後悔もなく、その親子は関係を続けるでしょう。
ただコントロール出来ていなかった場合
泥酔時と同じく慌てる事になります。
自分から息子にアプローチしておいて。
と思う方もおられるでしょう。
しかし酔った勢いの場合
その時の感覚や感情と、素面の時の感情や感情が違う方もいます。
酔った勢いで、普段の息子への気持ちを出してしまい、そしていざ関係を持つと、やってはいけない事だと慌ててしまう。
しかしこの場合、前夜の状況を思い出そうとすればするほど、息子への気持ちや、その時の感覚を思い出してしまい、ますます自分の中の理性との葛藤が大きくなります。
これが悪循環を生みます。
葛藤が大きくなればなるほど
自分の感情を抑えられなくなります。
だからあと1度だけ。などを息子から言われた受け入れてしまったり、自分で言ってしまう。
そして素面で関係を持ったが最後。
辞められなくなるのです。
息子が自分に性的な意識を持っていると分かってて、自分も関係を持ちたいと思っている方は、逆にこのパターンで関係を持てば良いと思います。
細かな所のサポートをと思うのであれば、私がコメント欄や個人的に相談に乗ります。
その場合は息子への配慮も確約していただきますけどね。
逆に関係を持ちたく無い方は
万が一このような状況になった場合
冷静に判断をして、関係を持たなくてよい道を選択して下さい。
事前に対策をしたい方も相談に乗りますよ。
知っているのと知っていないのとでは雲泥の差がありますからね。
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