サラリーマン大家ボスチの日誌 -22ページ目

サラリーマン大家ボスチの日誌

都内の会社に勤務するエンジニアです。
2010年にアパートを購入し、サラリーマン大家になりました。
日々のアパート管理の体験や不動産セミナーの感想などを書き込みます。

アパートの固定資産税が無事に銀行口座から引き落とされた。
租税公課として台帳に記帳。
震災後コミュニティとのつながりを求める入居者が増え、
また大手ディベロッパーの参入で再び脚光をあびるシェアハウス。
今後法整備が進んで行くことで大手の参入が続くと考えられる。
シェアハウスは一般的な賃貸住宅よりもサービスや管理で差別化
しやすいようだが、小規模なシェアハウスのオーナーにとっては
知恵の絞りがいがありそうだ。
某不動産投資勉強会に入会することにした。
先輩大家さんたちや業界のプロから多くのことを学びたい。