かかりつけのお医者さんから頂いた普通の咳止め(気管支炎向け含め)や漢方薬(麦門冬湯)を併用して飲んでても、自分なりに時期尚早に、ある意味で前向きの判断で体に無理をさせると、治らないし、場合によっちゃ悪化する、となり、1番頼りにしてる医学書を読んで自己分析をしまくって、改善点を必死で探し、見つけ、試し始めたら、何となくうまくいってるっぽい。先日、偶然に、作業所で聴いていたラジオ[ブルーオーシャン]で岡田定さんという医師が仰っていたように、自分の体の専門家は自分自身なのだから、最終的には自分が責任を持たなければならない。それを改めて思い知らされている。
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