いやぁ昨日は夜中のテンションとは言え、とんでもねーこと書いたな。


何だよ僕をおかずに僕がシコシコするってよ!くだらねー。


…。


でも、



やってみた。一応ね。日本初だしさ。


ほんで、



笑い合ったよね。照れた。


あたりめーだろ!40才のおじさんの自分の顔見てシコシコするんけの。僕も恥ずかしいし、あっちの世界(鏡の世界)の僕も恥ずかしい。


お互い我に返り、パンツを履いた。


無論ムクムクすることもなかった。チャレンジ失敗。勃つわきゃねー!


この日本初の試みをおまんらに託す。チャレンジャー求む!出したら成功らっけの。鏡の奴より先に出したらマジカッコいいな!


よっしゃ!ほったらテキトーにこの間のバースデー稼働を簡単に書いてやっか。



僕は40才という人生の折り返しとして、この節目の年を非常に重要なターニングポイントと位置付けとる。


何か一発がありゃそのまま人生のゴールへと突っ走れる気がするんだの!


どっこいしかし現実は非情でマルハンで行った妖精バースデー稼働のことだが、誕生日は特別な力を宿すと信じ、


朝イチから新台のモグモグをゲットしたシシ神様妖精は投資11000円で、





見事出玉の花を咲かせたのであった。やっぱりね!シシ神レバーオンだな。


…。




『てーへんです!エボシ店長』



エボシ店長『何だい!ジコ坊。何を慌ててるんだい?』



ジコ坊『シシ神が…シシ神がモグモグで大連チャンさせとるんです。何とか奴を食い止めないとヤバいことになりまっせ。』


エボシ店長『よっしゃ!まかせておき』


…。




パンッ!


ゴロン。


エボシ店長『はい!これで大丈夫!』


…。


その後


シシ神妖精が触る台はただただ腐って行った。




モグモグ天井3連続。追加14000円ヤメ。




海物語。19000円単発。


シシ神妖精が触る台触る台腐っていった。


ほんで5万使ってギブアップした。泣いた。


悲しみと怒りにひそむまことの心を知るのは森の精ともののけ達だけ。


夜40の節目の誕生日に何をバカなことをやってしまったんだろ。と自己嫌悪になっていると、部屋に母親メイドのババァが入ってきて、



コンビニらかスーパーのケーキをくれた。


これが僕のバースデー稼働でした。


ほったらおまんら!ポチだけは忘れんなよ。ほんじゃ昨日の記事は見なかったことにしてくれの。