ミドリフグ
一昨日
バイト先で
ミドリフグ
貰った。。。
めっちゃ可愛い

なにこいつら
癒されるわぁ
小さい水槽だったら可哀相だから思わず水槽買ったよね。うん
んで餌買ってたりしたら気付いた事が…
フグって淡水魚じゃないような…
そうなんです。海水魚なんです。海のお魚さんなんです。
育てるには人口海水が必要らしい…
んでついでにサンゴあった方がいいらしい…
そんなこんなで必要なモノを揃えていったらフォーサウザンドイエンオーバー。
小さい小さいフグたちに私の四千円が飛んできました。
まぁ、貰うって言ってしまったし今更返せないし、育てるしかないか。
こうなったら長生きさせるしかねーぜ
って事で目指せ『緑河豚五年計画』をスタートさせました。
あ、8の字フグってゆうのも可愛いしいつか飼いたいな
バイト先で
ミドリフグ
貰った。。。
めっちゃ可愛い


なにこいつら

癒されるわぁ
小さい水槽だったら可哀相だから思わず水槽買ったよね。うん
んで餌買ってたりしたら気付いた事が…
フグって淡水魚じゃないような…
そうなんです。海水魚なんです。海のお魚さんなんです。
育てるには人口海水が必要らしい…
んでついでにサンゴあった方がいいらしい…
そんなこんなで必要なモノを揃えていったらフォーサウザンドイエンオーバー。
小さい小さいフグたちに私の四千円が飛んできました。
まぁ、貰うって言ってしまったし今更返せないし、育てるしかないか。
こうなったら長生きさせるしかねーぜ

って事で目指せ『緑河豚五年計画』をスタートさせました。
あ、8の字フグってゆうのも可愛いしいつか飼いたいな
コア(中玉)
人間とは剽軽な生き物である
バイト先の社員Hさんが転勤した
俺が今のバイト先に勤めはじめたのは今年の4月にはいってからだ
それと同時に社員のHさんとであった。
俺は初対面のHさんに適当に挨拶をすませた
なんか生け簀かねぇやつだなと思った
その後に
Hさん「このゴミ、バイト終わりに捨てといて。ゲンチしたからな」
俺「はい?ゲンチ?」
Hさん「言知も知らんのか」
俺はなめられた感じがしてますますムカついた
あの時の俺は髪も長くて第一印象はいいものではなかったろう。
その次のバイトは意味不明にバイトは俺一人という時間があった
バイト先の職場は広く、一人でやれるはずがない。大抵三人で仕事する。ましてや入りたての俺が一人でやれるはずがないのだ。
それでも人間やるしかなくなればいろいろと出来るもの。
最初に教えられたものをひたすらやり、教えられてないものは適当に……
そんな中、Hさんが話しかけてきた。
Hさん「自分、仕事覚えるのはやいな。」
人間褒められればいくら嫌いなやつでも少しは気を許してしまう。
その後、俺はHさんとよく話すようになった。所謂Hさんの「おきに」というやつだ。
Hさんのおきには俺だけではなかった。
だが他のおきに達が口を揃えて言うのは「Hうざい」「あいつの話しつまらん」
Hさんはみんなから煙たがられていた
確かに話しおもしろくないくせに無駄に絡んでくる
俺もうざったいと思っていた。
そんなこんなでつい先日Hさんの転勤が決まった。転勤先は和歌山。
近いがもう滅多に会うことは無いだろう。
いくら嫌われていても送別会をしないわけにはいかない。
19日9時から駅前の居酒屋ですることになった。
うざいと思っていた俺もHさんの転勤が決まったら急にさみしさが込み上げてきて参加することにした。
参加人数は十人にも満たない。まぁ予想通りの人数だろう。
居酒屋にはいろいろあり遅れて到着した。
席に案内させられると席に座っていたのは支配人含め、Hさんのおきにばかりであった。
普段うざいと思っている人でも離れるとなると心の何処かにさみしさがでてくるのだろう。
何と言うか、、、剽軽である。
送別会は二次会を含め無事に終った。
翌日の20日は、Hさんの最後の出勤日であった
その日に俺は出勤した。
Hさんに会いに多くの客達が来店してきた。
客にはとても慕われていたことが伺える。
俺も今日で一緒に働けのが最後かと思うとなんだかテンションが下がった。
なんだかんだいって俺はHさんを尊敬していたのだろう。
なんて剽軽なやつだ。
Hさんへ
今まで本当にありがとうございました。あなたに教わった仕事に対する姿勢、社会のルール、社会人とはどういうものか、私は沢山の知識を得ました。
またいつか会う日を楽しみにしています。
それでは体に気をつけて。
さようなら
バイト先の社員Hさんが転勤した
俺が今のバイト先に勤めはじめたのは今年の4月にはいってからだ
それと同時に社員のHさんとであった。
俺は初対面のHさんに適当に挨拶をすませた
なんか生け簀かねぇやつだなと思った
その後に
Hさん「このゴミ、バイト終わりに捨てといて。ゲンチしたからな」
俺「はい?ゲンチ?」
Hさん「言知も知らんのか」
俺はなめられた感じがしてますますムカついた
あの時の俺は髪も長くて第一印象はいいものではなかったろう。
その次のバイトは意味不明にバイトは俺一人という時間があった
バイト先の職場は広く、一人でやれるはずがない。大抵三人で仕事する。ましてや入りたての俺が一人でやれるはずがないのだ。
それでも人間やるしかなくなればいろいろと出来るもの。
最初に教えられたものをひたすらやり、教えられてないものは適当に……
そんな中、Hさんが話しかけてきた。
Hさん「自分、仕事覚えるのはやいな。」
人間褒められればいくら嫌いなやつでも少しは気を許してしまう。
その後、俺はHさんとよく話すようになった。所謂Hさんの「おきに」というやつだ。
Hさんのおきには俺だけではなかった。
だが他のおきに達が口を揃えて言うのは「Hうざい」「あいつの話しつまらん」
Hさんはみんなから煙たがられていた
確かに話しおもしろくないくせに無駄に絡んでくる
俺もうざったいと思っていた。
そんなこんなでつい先日Hさんの転勤が決まった。転勤先は和歌山。
近いがもう滅多に会うことは無いだろう。
いくら嫌われていても送別会をしないわけにはいかない。
19日9時から駅前の居酒屋ですることになった。
うざいと思っていた俺もHさんの転勤が決まったら急にさみしさが込み上げてきて参加することにした。
参加人数は十人にも満たない。まぁ予想通りの人数だろう。
居酒屋にはいろいろあり遅れて到着した。
席に案内させられると席に座っていたのは支配人含め、Hさんのおきにばかりであった。
普段うざいと思っている人でも離れるとなると心の何処かにさみしさがでてくるのだろう。
何と言うか、、、剽軽である。
送別会は二次会を含め無事に終った。
翌日の20日は、Hさんの最後の出勤日であった
その日に俺は出勤した。
Hさんに会いに多くの客達が来店してきた。
客にはとても慕われていたことが伺える。
俺も今日で一緒に働けのが最後かと思うとなんだかテンションが下がった。
なんだかんだいって俺はHさんを尊敬していたのだろう。
なんて剽軽なやつだ。
Hさんへ
今まで本当にありがとうございました。あなたに教わった仕事に対する姿勢、社会のルール、社会人とはどういうものか、私は沢山の知識を得ました。
またいつか会う日を楽しみにしています。
それでは体に気をつけて。
さようなら


