こんばんは!キャサリンです(=^・^=)


前回の「アガスティアの葉」の記事で、一部間違いがあり

ましたので訂正します。


インドのお店のマスターからメッセージはヒンディー語で書

かれてあると言われたのですが、現地に行った方によると、

メッセージは古代タミル語で書かれているそうです。


名前から個人を特定するという話も違うようで、実際は親指

の指紋を取り、個人を特定するためのいくつかの質問に答

えることによって、その人の葉を特定するようです。


予言の葉は細長い椰子の木の葉で、葉というより竹のよう

な硬い素材らしいです。


インド国内に予言の葉を管理する館がいくつもあり、どこの

館に自分の葉があるかはわからず、予言の葉がみつから

ない人もいるとのことでした。


恐ろしいほどよく当たった人もいれば、コールドリーディング

ではないかという人もいましたね。

実際のところはどうなんでしょう?


自分の運命が書いてある、予言の書を求めて旅に出ること

自体がドラマティックだなと思うんですよね。


当たろうが当たるまいが、いつかインドに行ってみたいなと思う

キャサリンなのでありました(^^)♪




ではでは、また次回をお楽しみに(^^)☆彡