バトン
バトンです。。。。。。やっちまったなぁ…。。。。【立海妄想選択バトンⅠ】
■起床
1)「おはよう、珈琲でも飲むかい?」朝から超絶スマイル、幸村
2)「すー…」寝ててもいつもと変わらない…?それとも激レア?寝顔の柳
3)「……あ、起きたんか…残念じゃ」その右手の携帯(カメラ機能起動中)は何ですか、仁王
4)「んー…おいしそー…」食べ物の夢でも見てるのかな?幸せそうな寝顔の丸井
※二番…か四番…迷う…ここはあえての柳さんで…
■登校
1)「そんなに短いスカートは…たるんどるっ!」朝から近所迷惑なほど、大きい声での説教、おかげで目が覚めました…真田
2)「さぁ、行きましょう」優しく手を取って歩き出す紳士、柳生
3)「あ、おはよう………そういえば、昨日…」普通に会話をしながら登校、少し頭が眩しいジャッカル
4)「眠い…そんな焦らなくても、少しくらい遅刻してもいいじゃん」マイペース登校、切原
※四番 そうやんなぁ 遅刻してもええやんなぁ…ニヨニヨ
■授業中
1)「次、あの子が当てられるよ。次はあの子……ホラね。…予言の仕方、知りたい?」聞いてもないのに予言の仕方を教えてくれる、幸村
2)「この答え、間違ってますよ。これは…」優しく教えてくれる、柳生
3)「暇じゃのう・・退屈じゃ・・お前さんもそう思わんか?なぁ?」先生なんて眼中になし、すごく話しかけてくる、仁王
4)「んー!やっぱ屋上は気持ちいいっスね!」屋上で仲良くサボってます、切原
※ 三番 仁王さん、同感っスわ。けどもうすでにサボってるあかやんで❤
■休み時間
1)「………」静かに読書中、真田
2)「お前が数学の宿題が解らず、してきてない確率、84パーセント…教えようか?」数学の宿題を教えてくれた柳
3)「あ、いや…今親父の就職先探してて…」一生懸命バイトの広告を見ている、ジャッカル
4)「辞書、貸してくれてありがとなっ!」辞書を貸したお礼にガムをくれた、丸井
※だあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああジャッカル以外(藁)全部やべぇええええええええええええええええ
ななんああんんんんんんんんんんんんなあああ
やややややや柳さんで…
■昼休み
1)「僕が作ったんだ…食べてみるかい?」すごく美味しそうだけど、それ以上に怪しい弁当の幸村
2)「な、なんだその焼きそばが挟まったパンは!たるんどるっ!交換だ!」ただ自分が焼きそばパンを食べてみたいだけの真田
3)「ピヨッ、この玉子焼きいただくぜよ」いつの間にか貴女の弁当の玉子焼きをとっていた、仁王
4)「あ…弁当ないんだった……少しもらってもいいか?」弁当を“忘れた”ではなく弁当が“ない”ジャッカル
※一番… 精市様の愛情弁当…頂きますwwww
■下校
1)「………手、繋いでいいか?」なんだか積極的な柳
2)「確か、この近くにいい喫茶店が出来たらしいです。行ってみませんか?」もちろんお金は私が出しますので…と誘う、柳生
3)「なぁ、ケーキバイキング行きたい気分なんだけど…行かねぇ?」きらきらした瞳で見てくる、丸井
4)「あ、今日俺の家来る?」さらっと言った、切原
※フフフフフフh究極…
柳さん…
うち、手汗やばいけどおk?wwww
あかや…それは誘ってr…
四番で…wwwwwww
■告白
1)「好きだよ。君の彼氏になれたら嬉しいな……ふふっ」最後の笑いは何でしょうか!?妖しく微笑む、幸村
2)「好きだ」一言だけ言って、あとは真っ直ぐ見つめる、漢な真田
3)「好き、だ。俺と付き合ってくれないか」見間違いか、顔がすごく赤い、柳
4)「貴女とお付き合いしたいです」言いながらふんわり微笑んだ、柳生
5)「好きじゃ。愛しとる」心なしか、ほんのり顔が赤くなってる気が…仁王
6)「お前が好きだっ!世界で一番好きっ」すごく直球、少し目がうるうるしながらも一生懸命言った、丸井
7)「あーその…俺じゃ、駄目か?その、お前の彼氏…」遠回しに言いながらも顔が、頭が真っ赤なジャッカル
8)「付き合っちゃいません?」言葉は軽い感じ、だけど瞳は真剣で少し頬が赤い、切原
※あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああやべえよやべえダメだろ罪だ罪。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
迷う…浮気性認めるwwwwww
むぅぅうぅぅぅぅぅうぅ
赤也は先輩なので私は、…
ジャッカルと仁王さんと赤也…以外全員とっていいですか?wwwwwwwwwwwwwwww
■このバトンを次に回す人をどうぞ
あずまんが大王は何故神なのか
あずまんが大王…
私の神マンガの中の一つである。
なぜ神なのか…??
あののほほんとした漫画の裏に
神という名の称号がつく…
いくら読み返しても飽きないというそしてキャラはそれぞれ個性がある…
まぁそれは大体の漫画でもそうである…
だが問題はあの作者にあるのであろう…
あの作者が産みだす
日常的な非日常的な物語…
あずまきよひこ氏…
21世紀の四コマ漫画の代表であろうあずまんが大王…
どんな謎が隠れているのか…
私はそこをこれから追求していきたい
