こんにちは!竹中恵太です。
最近は雨が多くなってきていよいよ梅雨っぽくなってきましたね!
いつもはビニール傘なのですが、気分を変えるためにも
何か新しい傘でも買おうかと考えています^^
ちなみに日本語では傘を「さす」って言いますよね?
英語ではput upが多く使われているそうで、
ただ単に傘を「開く」場合にはopenを使うのだそうです!
それでは活動報告に移らさせて頂きたいと思います!!
今回の活動も上野恩賜公園内のスターバックスコーヒーの
テラス席で開催させていただきました。
今回の活動ではエクササイズとして「もののけ姫」の
アシタカとモロの会話を取り上げました!
アシタカ:「あの娘を解きはなて!あの娘は人間だぞ!」
モロ:「黙れ、小僧!お前にあの娘の心が癒せるのか?!」
という、ワンシーンです。
今回話題になったのは、「癒せる」の表現でした。
heal/save/understand/cureなど様々な表現が上がりました!
それぞれsaveはあの娘(サン)を救えるのかという表現で、
understandはあの娘(サン)を理解してあげることが出来るのかという表現で出てきました!
それでは「癒す」にはどのような表現があるのでしょうか?
『英辞郎 on the web』で調べたところ、
assuage someone's sadness
care to traumatized children
easing the sorrow of war
heal trauma
のような表現がありました!
今回の活動で挙がった表現のcureですが、
cureには(傷・怪我)をという意味が含まれており
cure a chronic disease 「慢性病を治す」といった表現がありました。
上記のhealにも同じようないみが有りましたが 「トラウマを癒す」のように
心の傷にも使えるようでした!
一年の半分も終わり、疲れが溜まってくる頃だとは思いますが、
皆さま体調には気を付けて楽しい日々を過ごしましょう^^