今日は、いつもより30分早く
責任者の次に出勤しました。
責任者の出勤時間、
職員の出勤時間は
だいたい把握しているから、
まだ職員が来ていなく、
責任者が来ている時間を狙って。
早く来た理由は、
看護師からのLINEの話をするため。
色々と責任者と話し、
私は辞めた方が
みんなのためになるんだろうか?
との話をしました。
急な欠勤や、
勤務日数を減らした出勤で、
職員に迷惑をかけていることは
重々承知しています。
だからこそ、
仕事に来れた日には
迷惑をかけないように
一生懸命以上に
一生懸命仕事をしてきたつもりでした。
それをLINEが来るたびに
周りがフォローしてるんだからね。
と言われてしまうと、
わかってはいるんだけど…
それは遠回しに
あなたがいなきゃいない方がいい。
と言われてる気がしてしまい。
ここで頑張りたいと
なんとか体調も良くなりたいと
自分なりには
頑張っていたつもりでしたが…
やっぱり私はどこにいても
邪魔な存在なんだろうか…
との思いが消えず。
朝方の夢の中でも
看護師と利用者様たちから
責められ、責められ、侮辱され、
馬鹿にされ、笑われ…
こわくて、こわくて、こわくて。
今日は呼吸が安定しなくて、
午前中の入浴介助も
苦しくて、苦しくて、
もう涙が溢れてしまいそうなほどに
苦しくて、苦しくて。
そこに輪をかけて、
看護師からの視線がこわくて、
なにをやっても
私は正解をできない気がして、
だけど、一番きついところを
ひたすら請負って頑張って…
絶対に周りに悟られないように
いつも以上に仮面に気を遣って
笑顔、笑顔、笑顔。
責任者も職員も
そんなこと聞いたことないよ。
と言われたけど、
看護師から、
あなたは動けていない。と
利用者から指摘されてるからね!
とLINEが来たから、
一瞬も止まらないように、
一瞬もなにもしない、
ふーっと一息つく暇もないように
ひたすら動いて、動いて。
動くから呼吸も辛くて。
いや、いつも動いてたけどね?
あんまりいつもと
変わらない動きではあったけどね。
水分補給の時間も削れば、
その分動けるだろう。と思って
水分もとらずに頑張った。
しんどすぎて、
休憩になった瞬間に
溢れそうになる涙を堪えて、
一人きりになりたくて車へ。
過呼吸まではいかないけど、
とにかく呼吸が苦しくて。
苦しく苦しくて、
やっと一人になって泣くことができて。
頑張ったね、
こんな状態で頑張ったね
って自分を褒めてあげたいけど、
まだまだ足りないでしょ?
って。
本当は体調悪すぎて帰りたい。
今すぐ横になりたい。
呼吸が苦しすぎて、
利用者様が持ってる酸素すら
羨ましく思ってしまうほどだけど、
私は努力が足りないんだ。
努力が足りないから
きっと今、辛いんだ。しんどいんだ。
だから、
午後からも頑張る。
絶対に仮面を剥がさずに
絶対に誰にもバレないように。
頑張る。
頑張るから、
もうこれ以上責めないでほしい。