仕事休むか悩んでなんとか出勤したのに、昼前からすでに帰りたいモード。
お昼ごはん食べたあたりから、
呼吸が苦しくなり、14時半に
かかりつけの病院に電話すると、
看護婦さんが、
「喘息発作みたいだから、職場近くの内科いきなさい」
とアドバイスを戴く。かかりつけの病院から職場までは片道50キロもあるんですもの。
まだ北陸に引越してきて半年で、職場に喘息持ちの人もいなくて、呼吸器系の病院も近くにないみたい。
迷った挙句、片道50キロ高速道路で帰ることに。運転中は呼吸が苦しく、汗が出てひどかった。到着した病院では先ほど電話で喋った看護婦さんが対応してくださる。主治医は不在で循環器科の若い先生がみてくださり、すぐに点滴が開始された。
喘息で咳が酷い時は、ベッドに横になるのがつらいので、座りながらの点滴。
「妊婦でこんなに苦しくなったら、
そりゃ、中の人はもっと苦しいだろう」
と、考えながら点滴を30分ほど。また週明けに受診するように言われた。毎朝の基礎体温測るだけでも面倒臭いなのに、今度はピークフローも継続しなければならないらしい。呼気の検査を毎日自分でして、日誌をつけるんだとか。
日々の基礎体温をつけ始めてちょうど半年で、1日だけ測り忘れたのが3/12の震災翌朝のみ。早朝に震度4の地震があって、飛び起きたため。毎朝6時に測るのは慣れたけど、体温が下がったりあがったりに一喜一憂の毎日。さらに検査項目が増えるのか(´Д` )
喘息持ちの妊婦さんはいったいどうやって喘息発作コントロールしてるんだろう。
話しはそれたけど、明日は産婦人科で卵胞サイズを測る日!卵胞は右だろうか、左だろうか。3回ほど右から排卵してるから今回は左だろうか。左は卵管つまってるんだよなー(/ _ ; )
お願い、右から排卵してぇぇー(>_<)