知らず知らずのうちに
ある人の言葉が 頭から離れない寝耳に水状態自身が一番気を付けてきたいや気を付けてきてたと思っていたことそれの真逆の行動を私自身の行動として指摘されたそんな人間になってしまっていたショックでずっと涙がとまらないそんな人間と一度烙印を押されたら信頼の回復はどれくらいかかるのかこれから先そういう目で見られ続けられるのだろうか息ができない私の気付いていないところでもっと傷つけた人がいるのだろうか誤解もあるが見る人がみればそう見えてたという事実は変わらない申し訳ない気持ちでいっぱいになる消えてしまいたい取り返しがつかない様々な想いの葛藤が私を蝕む