ひさしぶりにちょっと書いています。
実はクーラーのあたり過ぎか、鼻の調子がスマートじゃなく、たまらず、耳鼻咽喉科に治療しに行って来た。
なんと、「後鼻漏
」(後鼻漏症候群)という病気らしい。。。
後鼻漏症候群とは、鼻水が喉に流れる 症状とのこと
上咽頭炎
との関連もいわれている
まさにこの症状。。。
後鼻漏症候群には細霧吸入療法がいいとのことで、さっそく吸入器を探してみた。
で、吸入器のA&DUN133
というタイプがいいらしく、ネットにこんなことが書いているページを見つけた。
内容はこうだ↓
普段は鼻炎や蓄膿症で鼻づまりや後鼻漏がひどいのに、お風呂に入ると鼻がスゥースゥーとすっきりする経験をされた人はいませんか?
また、耳鼻科で温熱吸入などで治療をして、鼻の調子が良くなった経験をされた人はいませんか?
実は、湯気が身体の中に入ると、その水分が粘膜に潤いを与えると同時に、湯気の持つ熱が血行を促進。鼻やノドの線毛運動を活性化させるため、鼻の不快感が解消できるとされています。
以前、ビートたけしさんの『みんなの家庭の医学』でもこのことが紹介されていましたが、ご覧になった方もいらっしゃると思います。
蓄膿症や後鼻漏等の不快感がある人に共通しているのは、『鼻中粘膜機能の低下』です。
ですから、「粘膜に潤いをあたえ、血行を良くする」という事は、蓄膿や後鼻漏などの鼻の不快感を解消する為の重要なポイントとなります。
そこで、注目されているのが、「家庭用ノド鼻吸入器」(口鼻両用 超音波温熱吸入器)なのです。
吸入器は鼻に良いんだーーーー! 期待増!