過去に放送された、カラオケUGAのCMで、ジャイアンがUGAで歌唱力があがり、リサイタルが盛り上がるという、バカバカしいが最高なCMが私自身いまだに気に入ってる。

最近、バカバカしいが最高なCMを発見した。

我々世代であるTRFさんを敢えてつかい

『♪寒い夜だから…』のPV上に

T とっても
R 理不尽な
F 冬の寒さに

生姜汁…


テレビを見てた私は 度肝を抜かれたCMだった。

15秒、30秒と短い時間で面白さを伝えるTVCMはまだまだ不滅だなと改めて感じた瞬間だった。
どうも深江です。



今週の水曜にアップルが電通と提携して「iAd」の国内展開を発表しましたらしいです。

「iAd」ってのはスマートフォンのアプリ内に広告を入れれるようにしたもんらしい。

スマートフォンの需要がもっと増えるだろうとの見込みらしい。

これでアプリの開発ももっと増えていくんやろな。

ソフトからスマートフォンの拡大を狙うおもしろい試みやね。



一応広告コースに在籍しているのでいろいろ広告の勉強は授業ですんねんけど

今の広告市場が多様化しすぎて授業内容が全く追いついてへん。



4大マスメディアってもうすでに「大」って字を返上しなアカン状態やし。

10年もたたんうちに教科書上の言葉になってたり…。



まぁ広告を専攻してるとはいえ広告に全然詳しくはないんやけど

これからも映像制作を続けていく者としては

メディアについてもっともっと知っとかなアカン。



媒体となるメディアに合わせた映像を。

さらには自らがメディアになるくらいの意気込みを。



日々勉強やね。

こんにちは。


今日は就職活動中の大学生の思いを書こうかなと思います。



このブログを更新しているBOPメンバーは皆大学三回生。


世の中ではこの秋から就職活動がスタートしているのですが、BOPメンバーは始めているメンバーもいればまだの人もいます。


ご存知の方も多いと思いますが、昔の就活スタイルと現代のスタイルは比べ物にならないほど変わってしまったと言えるでしょう。


インターネットを使わないと企業にエントリーすることすらできない、、、、


今や、WEBで企業の情報を集め、WEB上に自分のプロフィールを打ち込みエントリー。


WEBで試験を受け、スカイプを使った面接を行う企業でさえあります。


誰もが簡単に企業の情報を手に入れることが出来るので、応募数も昔とはケタ違いのはず。


大量のエントリーがあっても、心の底からその企業を志望している学生は限られている。



心の底からの学生を見つけ出すため、企業はエントリーシートを使って学生をふるいにかけるのです。



私がエントリーしている日テレの場合は、そのエントリーシートがとてつもなくユニークかつ手間がかかる内容です。


例えば、週刊誌に自分の大特集が組まれるとして、あなたの魅力が最大限現れる中づり広告を作りなさいだとか、2010年の出来事で話題になった有名人になりきりツイッター形式で48人分面白く呟きなさい。名づけてTKB48だとか他にも複数の課題があるのです。


正直、他の大学の学生も苦戦している様子なのでおかれている状況は皆同じです。


このような手間がかかるエントリーシートを内定が出るまで、同時期に数社ずつ作りづつけなければならないのです、、、



でも、挑戦することは嫌いじゃありません!


自分がテレビが好きって気持ちを最大限エントリーシートに詰め込んで、就職活動を続けていきます。


耳寄りな情報があ有ればコメントをお願いしますね。