2015年元旦開催の「第36回小金井元旦ロードレース」の情報です。
2011年と多少の違いがあります。


【主催】 小金井市体育協会、小金井市陸上競技協会


【協賛】 大塚製薬


【開催日時】 毎年1月1日 3km(9時30分)、10km(9時35分)、5km(9時40分)


【種目】 3km(小学生、中学生)、5km(高校生以上)、10km(高校生以上)


【エントリー証の事前発送】 2週間程度前にハガキが届く


【駐車場】 あります (小金井公園)


【受付場所】 小金井公園内 小金井市総合体育館


【受付時間】 スタート1時間前から30分前まで。行列はピーク時で10分程度


【当日の配布物】 参加者名簿、ゼッケン、タオル(参加賞)


【更衣スペース】 体育館を一部開放


【貴重品預け】 基本的に無し。コインロッカーが少しあるがすぐ埋まる


【手荷物預け】 ありません


【コース】 小金井公園内を周回。5kmは1周、10kmは2周


【コース案内】 係員がいるが、最低限の配置。前の人の流れに沿って走る感じ


【距離表示】 「あと2km」「あと1km」のみ表示あり


【給水】 5km無し、10km 1ヶ所(中間地点)。提供物は水


【ゴール後の配布物】 アミノバリュー 500ml


【記録証の発行】あり。即時


【タイム計測】 グロスタイムのみ。ネットタイム無し


【2015年のエントリー数】
・3km - 小学生男子 15名
・3km - 中学生男子 20名
・3km - 小学生女子 9名
・3km - 中学生女子 7名


・5km - 高校・一般男子29歳以下 13名
・5km - 一般男子30~39歳 9名
・5km - 一般男子40~59歳 26名
・5km - 一般男子60歳以上 18名


・5km - 高校・一般女子29歳以下 7名
・5km - 一般女子30~39歳 7名
・5km - 一般女子40~59歳 28名
・5km - 一般女子60歳以上 4名


5km - 男子合計 66名
5km - 女子合計 46名
5km - 総計 112名


・10km - 高校・一般男子29歳以下 23名
・10km - 一般男子30~39歳 68名
・10km - 一般男子40~59歳 243名
・10km - 一般男子60歳以上 67名


・10km - 高校・一般女子29歳以下 9名
・10km - 一般女子30~39歳 10名
・10km - 一般女子40~59歳 54名
・10km - 一般女子60歳以上 10名


10km - 男子合計 401名
10km - 女子合計 83名
10km - 総計 484名


※当日の出走者数は不明。

第32回小金井元旦ロードレースに参加しました。

とかく情報が少ないと言われる大会なので、ご参考までに大会の内容を書いておきます。

【主催】 小金井市体育協会、小金井市陸上競技協会

【開催日時】 毎年1月1日 3km(9時30分)、10km(9時35分)、5km(9時40分)

【種目】 3km(小学生、中学生)、5km(高校生以上)、10km(高校生以上)

【エントリー証の事前発送】 ありません

【駐車場】 あります (小金井公園)

【受付場所】 小金井公園内 小金井市総合体育館

【受付時間】 スタート1時間前から30分前まで。行列はピーク時で10分程度

【当日の配布物】 参加者名簿、ゼッケン、タオル(参加賞)

【更衣スペース】 体育館を一部開放

【貴重品預け】 基本的に無し。コインロッカーが少しあるがすぐ埋まる

【手荷物預け】 ありません

【コース】 小金井公園内を周回。5kmは1周、10kmは2周

【コース案内】 係員がいるが、最低限の配置。前の人の流れに沿って走る感じ

【距離表示】 無し

【給水】 5km無し、10km 1ヶ所(中間地点)。提供物は水

【ゴール後の配布物】 アミノバリュー 500ml

【記録証の発行】あり。即時

【タイム計測】 グロスタイムのみ。ネットタイム無し

【2011年のエントリー数】
・3km - 小学生男子 28名
・3km - 中学生男子 10名
・3km - 小学生女子 18名
・3km - 中学生女子 4名

・5km - 高校・一般男子29歳以下 16名
・5km - 一般男子30~39歳 13名
・5km - 一般男子40~59歳 32名
・5km - 一般男子60歳以上 16名

・5km - 高校・一般女子29歳以下 6名
・5km - 一般女子30~39歳 11名
・5km - 一般女子40~59歳 20名
・5km - 一般女子60歳以上 2名

5km - 男子合計 77名
5km - 女子合計 39名
5km - 総計 116名

・10km - 高校・一般男子29歳以下 29名
・10km - 一般男子30~39歳 82名
・10km - 一般男子40~59歳 184名
・10km - 一般男子60歳以上 34名

・10km - 高校・一般女子29歳以下 19名
・10km - 一般女子30~39歳 27名
・10km - 一般女子40~59歳 64名
・10km - 一般女子60歳以上 4名

10km - 男子合計 329名
10km - 女子合計 114名
10km - 総計 443名

※当日の出走者数は不明。
さあ、miCoach先生のハードトレーニングが始まりましたよ。メラメラ

今日はグリーンゾーンとイエローゾーンを5分ずつ繰り返す。これを3セット。

頑張った結果は、こちら。


miCoach先生にコーチされる日記

URL : http://www.adidas.com/jp/miCoach/WorkoutDetails.aspx?WID=9a8acb6c-d2df-4468-b6df-d66bbdf0eb41


いやぁ、ペースを上げろと言うので上げたが、イエローには届かず。。。グラフを見れば明らかだが、ハイペースを維持出来てない。キツいっすね、これは。あせる

10km・50分前半の道は険しい。


ちなみに今日はドコモのi bodymoも立ち上げて走ってみた。結果はこちら。


miCoach先生にコーチされる日記


今回は折り返し的な走り方はしていないため、走行ルートのトレースはほぼOK。多少、雑な気もするが。汗

折り返しは無かったが、同じコースの周回はあって、それもしっかり捕捉されている。距離もmiCoachと一致。

しかし、ラップタイムが全然ダメ。1分45秒/キロって何だよ。むっ
軽井沢ハーフマラソンから1週間。ぼちぼち新たなmiCoachワークアウトを始めましょうかね。

次の目標は6/27(日)の、『第27回 富里スイカロードレース』。大人気の大会ですね。今年は何と募集開始1日で締め切られたという・・・。それもこれも、にわかランナーが、、、って自分か。ショック!

この大会は10km。今となっては、10kmは完走を目標とする距離ではなく、好タイムを目指す距離。ということで、今回のmiCoachトレーニングメニューは、完走目標の「レース」カテゴリーではなく、好タイムを目指す「記録に挑戦」カテゴリーから選択した。

カテゴリーは「記録に挑戦」、距離は「10km」、レベルは「5」。レベル5は10kmを55分未満で走れるレベル。まだそこまで速くないんだが、それより下のレベルが無くて・・・汗


出来たトレーニングメニューは、ハーフマラソンの時とはかなり違う。

ハーフはグリーンゾーンでのロングランがメインだったが、今回は長さは最大でも1時間。その代わり、イエローゾーンがじゃんじゃん出てくる。ハーフではイエローを使うワークアウトは1回しか無かったんだが。

やっぱ大きく変えてくるのね、miCoach先生。叫び


で、早速1回目のワークアウト。今日はブルー5分→グリーン10分→ブルー5分の計20分。楽勝ニコニコ。ハードトレーニングは次回から。ドクロ


miCoach先生にコーチされる日記


http://www.adidas.com/jp/micoach/WorkoutDetails.aspx?WID=02ff16ee-1810-46d9-8ae3-f50171b4042b
5/23(日)の軽井沢ハーフマラソンを以て、4/2(金)から7週間のmiCoachワークアウトが終了。ニコニコ


まずは、おさらい。

今回選んだトレーニングプランは、『レース / ハーフマラソン / レベル5』「レース」カテゴリーは、選んだレース(5kmからフルマラソンまで)に初挑戦する人向けのもの。実際、自分はハーフマラソンに初挑戦でした。

開始日が4/2(金)で、終了(レース日)は5/23(日)練習サイクルは週4回(最低でも週4。それ以下は選択出来ない)。ロングランの日は「日曜日」と選択。あとの3日は火・木・土

これで、全29回+1回(アセスメントワークアウト)のメニューが組まれた。


初日の4/2(金)は、まずアセスメントワークアウトを行なう。12分間のトレーニングで、自己の心拍数を測定するもの。これで自分にとってのレッドゾーン・イエロー・グリーン・ブルーが決定する。

そして4/3(土)からハーフマラソンに向けたワークアウトを開始。ワークアウトメニューは、30分から2時間10分まで様々。馬

ロングランの日(今回は日曜日にした)は基本、ロングラン。1時間から2時間10分まで、徐々に長くなっていく。そして火曜は30分の軽いメニュー、木曜と土曜は中程度(45分くらい)といった感じ。

実際のところは、まあ平日の練習はなかなか難しく、今回自分が実行したワークアウトは、アセスメントを除いて17回。29回中17回だから、実施率約59%ですな。低っ。ガーン


続いて、感想。メモ

miCoachは、言われたとおり練習すれば、目標を達成できます。たぶん。いや、たぶんっつーか、ちゃんと練習すれば必ず達成出来ると思う。

miCoach先生が組むワークアウトメニューは、ガチです。グー

なので、最初の目標が高過ぎたり(短期間でフルマラソン完走とか)、自己のレベル設定が高過ぎたりすると、ついて行けないメニューになってしまいます。

目標設定を適切なものにし、自己のレベルも見栄を張らずに選択すれば、スムーズなメニューになります。で、あまりサボらずにメニューを消化すれば、最後は目標を達成出来るでしょう。クラッカー


ある意味、当たり前の事なんですが、うーん、何て言うか、Z会みたいな感じはてなマークきちんと続ければ実力が付く。それは誰もが分かっているが、誰もが出来るわけじゃないっていう。

まあこれは受験勉強ではないし、おそらくmiCoachを買うような人は基本的には運動が好きな人でしょうから、Z会ほどの苦行ではありません。

ただ漫然と走るよりは、プランがあった方が率直に言って楽しいし音譜、実際、続くと思う。ラブラブ

そのプランも、Athletes's Performance(http://en.wikipedia.org/wiki/Athletes%27_Performance )という研究所だか何かの最新の理論で作られたものだそうで、自己流のプランよりもきっと良いはず。このへんは、信じた者勝ちです。


長いので途中を飛ばして、最後だけ読んでる方へ。

このツールはお薦めです。グッド!