
ちょっと仕事が忙しくて、なかなか書けなかったんだけど。
DMAT見て感想をどうしても書きたかったの。
最終回…リアルタイムで見ることが出来ました。ちゃんと正座して(だいたいいつもそうです、私…)見させてもらいました。
いや~最初から感動というか、もう涙が止まらないというか、涙無しでは見られないと言うか。
響先生の仕事に対する真剣さとかは、もちろんなんだけど。
りんが埋もれてしまって、
自分も辛いのに…女の子の骨折の副え木をして助けてあげたり、本当に素敵な看護士さんでしたね…
響の事を正義の味方登場すると言っていたら、大好きな響先生が、登場!
響には、本当の事を言わないりん…どこが痛いかちゃんと言って、と優しい響先生
でも、我慢してるりんが分かったんだろうね…最初から赤タグをりんの腕に。
あの場面も悲しかった。
響以外の仲間たちも、吉岡さんって励ましたりしてさ。
りんが、赤タグを切って黒にしようとする、それを止める響…
「救える命から」と言われ、辛かったのに、響の手で黒タグへ。
なんとか、奇跡を祈っていたのだけど、あんな結末になるなんて、思いもよらなかった。
なんて残酷なラストなんだろうか、やっぱりここはハッピーエンドではダメだったんだろうか?
こんなに成長した響先生にしたのは、りんのお陰もあったんだろうにね…
りんが亡くなっても頑張っている響先生に心を打たれました。
終始、泣きっぱなしでした。
ちなみにもう一回見ましたが、やはり涙無しでは見られませんでした。
とにかく、DMATという組織を知れたドラマでしたね。
現場ではドラマ以上に過酷なんだろうな~と思いました。
そんな難しい役を大倉くんが頑張ったこと、このドラマで大倉くんに出会えたこと、縁だな~って思う。
編集しなきゃだから、またDMAT最終回を見ることになるんだけど、また泣くようかな?
大倉くん、加藤あいさん、他、本当に皆さん、お疲れ様でした。
続編があっても良いかな?とも思うけど、これで良いのかな…?
では、ちょっと支離滅裂だけど、私の感想でした。
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