年に数回、酒の相手をしてもらっている、


30代前半の独身女性がいます。


巷では婚活という事で、


特に30代女性が苦戦状態だとか。


その女性も、


例外ではないそうです。


お見合いで、勧めれるのは、


40代とか50代のバツ一子持ちだとか。


それを聞いて、


私が独身なら、立派な候補じゃないかと思いましたが、


そこは、大人の男でから、軽はずみな考えであると、


こころの奥に直ちにしまいました。


その夜帰宅して、妻の顔を見て、


思わずため息。





休暇が続くこの時期、ついつい、チャットにハマることが多いです。


最近、某有名チャットルームに、たびたび通っています。


もちろん、女性の参加者は少ないのは実態で、


そんな中でも、その少ない女性に話かけるんですが、


なかなか返事がないし、あっても何かイライラしてる感じ


怖いんです。


これだと、優しいネカマ君としゃべってる方が、


心安らかもね。







 一回り以上も歳の離れた独身の女性と年に数回、それも数時間程度二人で酒を飲む程度のことでも、若い女性から見ると薄汚く見えるものなでしょうか。

 まあ、傍から見ても明らかに財布代わりに利用されている中年男性も少なくないです。

 でも、中年男性の立場から言えば、たとえ財布代わりと分かっていても、飲みたい時もある。下心無くても。

 それを、若い女性は、「財布代わりなのに、もてているつもりかしら、キモい」とか、「スケベ爺、早く枯れろ」とか言いますよね。

 別に貴女が被害を被っているわけではないのですから、ほっといて下さい。別にもてているなんて思っていません。

 こんなところで、言ってもしょうがないけど。