オレは普段からもっと緊張感を持たないといけないんだ

そう、楽な方に自分が逃げないために

そのために毎朝その日の目標をたてる

そしてそれを報告

しかし注意点がひとつ

やらされているとかやらなきゃいけないと思ってはいけない

やりたいからやってるし勝手に報告させてもらってるだけ

目標に正解を求めようとする必要はないし最初はできることからコツコツやっていくことで自信につながると思う

明日からのスタート

さぁ一発目は何にしようかな

目標を決めることが毎朝の楽しみになるといいな

絶対この一ヶ月続けて有言実行する

真面目に取り組む

分離しないために

おいてかれないために

勝ちたいから
ゆとり世代について昨日ディスカッションをしたりした

ゆとり世代って受け身だなと思った

というのも私が一番そうだから

例えばお母さんに、今日の夜ご飯何が食べたい?って聞かれて

なんでも

って答える

意思を持たない

とか、休みの日どこか行きたいところない?と聞かれて

楽しいところ

とか、最悪なのが

面倒だから家にいる

とかね

漠然としていたり、消極的だったり

ラジバンダリー

古いな、すいませんw

それがずーっと続いてきて今に至っている

自分の一番よくないところかなと思う

昔からよく言われた

なんでもが一番難しいから何か言ってと

しかし具体的にしたことはあまりなかった

なぜだろうか

この背景にあるものとは

自分の体験談なので自分で考えて見た結果、気を使っている部分があったと思う

親なのに。また、意見を言っても反対されたり否定されると、言っても無駄だと思う部分もあるのかもしれない

でも私の場合、もし肉が食べたい気分なら肉が食べたいと言っていただろう、そしてそれがきっと食卓に並んでいただろう

意見があったら言っていた、我慢はしていない

そして否定もされた記憶がない

にも関わらずこうなったのはなぜだろうか

相手のことを考えたからというのが一つある

自分の意見より相手が望むものを優先するといったことがあったのかもしれない

これは優しさと言えるのかわからないが、相手に気を使っているパターンだ

例えば自分はめちゃくちゃ肉が食べたくないのに肉と答えた場合、相手は気持ち悪くて肉が食べたくないかもしれないのに肉といったばかりに肉になった

これが嫌だった

双方の意見を聞いてお互いが納得するものにしたかった

そしてやはり聞いとおいて、やっぱりそれ嫌だと言われるのも嫌だった

逆もあり得た

なんでもいいと言っているのに、それ嫌だとか

用は甘えだね、わがままってこと

子供だ

じゃあ最初から好きなもの言えよという感じだがそれがわからない

実際に今もお腹が空いているが自分で自分に何が食べたいと聞いても具体的なメニューが出てこない

お腹がいっぱいになればいいなといった感じだ

これがお腹が空いているが、ちょっと気持ち悪いとかだったら脂っこいものでなくあっさりしたもので「うどん」などの具体的なメニューが出てくるだろう

んー難しいね、奥が深そうだ

聞いてもいないのに勝手に相手のことを変に予測して、きっと迷惑だろうとか思っていた。相手に変な気を使うということがある

このことはすごく消極的だと思う

挑戦していない、ぶつかるのを恐れている、または面倒臭がっている

ここがネガティブの始まりかな

ということはいつからだろうか

なんでこうなってしまったんだろうか

ほんとどんどん掘り下げれば掘り下げるだけ奥が深くなりそうだ

これは一度同世代の友人や少し歳が離れた先輩、または親と話してみたら面白そうだな

今度時間がある時やってみるとしよう!

自分で掘り下げるのには集中と時間がすごく必要ですね

でもこうやって自己分析したりすると根本が見えるんだろうな

今回はバスの長時間を利用してできました



価値、価値観って難しいね。

オレの価値、オレが与える価値、オレが受ける価値、オレが思う価値観

価値観って言っても大き過ぎてなんの価値観なのかわかんないけど人生の価値観はまだ語れないな

そして今までは実に受け身の人生だった気がする

ずっと与えてもらっていた

たまたま運がよかったから今がある感じしかしない

自分から本気で取りにいった物ってあるのかな

なんだかんだ人を頼ってる

頼ることは悪くないけど頼り過ぎてる

それで頼らなかったら人を拒んで何もできない自分がいる

ちがう、与えなきゃ

もっと与えなきゃいけない、自分の価値を

自信を持って堂々とさ

今までできなかったのはもういい

終わったことは仕方ない

しかし今から変えることはできるよね

恥ずかしがるな

大丈夫

できる

肉食体育会系にならないと勝てないぞ

ガツガツの意味が少しずつわかってきた気がする

できる、やる