一紗のRock Life style!!! -94ページ目

まぁ聞け

暑くないか?なぁ。

何故この日本はここまで暑いのだ。
アツいのは好きだが暑いのは嫌いなのだ。

ドタキャンされたから今日誰と祭いきゃぇえんかわからんわ。

にしても熱々な空気。Beachにでも行きたいわ。
ギター弾いてても汗ぽったぽた。すぐシャウワァーに直行ってどうなの。
水道料金!?って話。
少なくとも最近の趣味はシャウワァーなんだけどさ。
いや暑いなぁ。溶けるよ。つーか溶けてるよ。
デンローンって。
デンローンって。

うん。デンローンって。

ちょっとこの擬音気に入った。もっかい言おう。

デンローンって。

ま、とりあえずギター弾くか。

困った

さっき詩をブログに乗っけたわけだ。

始めて言葉がない


明日りょーまといこうとおもったらドタキャンされっし…先輩はなんかちょっと…それが言葉で表現出来なくて。

泣かないでと言われてもねぇ。なかないから貴方の傍で泣かせてくんねぇか?だよ。はい。

ある種、今何も浮かばない、というのは、きっと自分が逃げているのだろうか。
わからない。

そう、そのわからない、こそが今悩むべきことである。

悩み悩み、その末に答えって見つかると思うんだよ。

だから今日は寝るのを遅くするよ。
んで答え見つけてやる。


明日逢いたいんだ。

いかなる時でさえ、俺は俺らしくしてなくちゃならない。それはすごい前向きな自分であって、

でも今日はそんなプライドさえもぶっこわしたかった。

Please help me

何故ここにDie for meの詩を新たに書いたか?
これが一番心を表していたから。
ちゃんとブログ書くけど。この詩は醜い




明日も次も明日も叫ぶほど苦しみ
来るな来るなと拒み続け 震えよ止め明日へと
待たずとも訪れる その日に憎しみはもたないか?

強かな決別に孤独理解して 憎悪を受け入れ 涙は枯れ
殺人の快楽とその孤独はよく似ている

誰もいない部屋の片隅で静かなまま笑い続け 寒色の気分は何故そこまで自殺を願う?
願い続ける孤独の底 必ず訪れる日々には 壊れる程の絶望を優しく受け入れるだろう
『耐えがたい苦しみはやがて影へと訪れる』

抱えきれぬ愛の重さ すくんだ足は何処へ行く

Please help me. love you. die for me.
潤む視界にぼやける明日へと
溢す言葉を溢れさせて
I can't die for me.

震え続ける絶望に この身朽ちても願いを 闇夜に響くその叫びは
悲しみと憎しみを混ぜ合わせる

Can you love tell me?
有りもしない希望に 現実から逃れ夢の中へ
たった少しの幸せが なくならないようにと笑い続ける
『崩れる程の幸せ 見えない副作用は自虐心』

Please help me.
砕け溢れたその孤独を悲しみに移し
作り笑いの顔を鏡の前で 自分も愛せぬ哀しき性