哀史
あ、タイトルは何の脈絡もなく。
新たな領域に近付こうとカッティング練習しまくり。
っていうのも元ラピュータのコウイチさんが銀薔薇の頃のCDを聞いてカッティングのかっこよさに気付いたのね(笑)
もう風呂でも流れてるくらい(笑)
しかしヘヴィメタル一直線だったkazusaくんはカッティングは全く出来ず(笑)
でも少しずつは進歩してるよノシ
そして小説の更新がしてないぞ?というクレームがきた(笑)
…いや、あんな長ったらしい文章を速攻読破出来ないだろ?まして無名のシロートが書いてるなんて(笑)
ぅうん…たんに続きのストーリーがマニアックで(笑)
ファンタジー嫌いな人はこないでっ!
(`┏┓´)
みたいな。
あ、でも詩の所に伝説を作った。
んでさっそく書いた。
F1本選みんの忘れた…
(´┏_┓`)
新たな領域に近付こうとカッティング練習しまくり。
っていうのも元ラピュータのコウイチさんが銀薔薇の頃のCDを聞いてカッティングのかっこよさに気付いたのね(笑)
もう風呂でも流れてるくらい(笑)
しかしヘヴィメタル一直線だったkazusaくんはカッティングは全く出来ず(笑)
でも少しずつは進歩してるよノシ
そして小説の更新がしてないぞ?というクレームがきた(笑)
…いや、あんな長ったらしい文章を速攻読破出来ないだろ?まして無名のシロートが書いてるなんて(笑)
ぅうん…たんに続きのストーリーがマニアックで(笑)
ファンタジー嫌いな人はこないでっ!
(`┏┓´)
みたいな。
あ、でも詩の所に伝説を作った。
んでさっそく書いた。
F1本選みんの忘れた…
(´┏_┓`)
中域がっつーん
一日さぼりーなブローグだった…
とりあえずバンド抜けようかしら……(´┏_┓`)
あ、今日もしもありきたりな出会いがあったら…妄想してみよう☆という話題が野郎共と出たのでその一例を教えてみたりする。
女の子「いったーい!ちょっと!あんたどこ見て歩いてんのよ!」
俺「あ…ごめん!ってぶつかって来たのはそっちだろ!」
女の子「はぁ?。あんた何なの!?あんたが悪いのよ!あっ!、早く行かなきャ!」
俺「なんだあいつは?やべっ!おれも急がなきゃ!」
そんな感じでなんとか間に合ったわけで…
友達「おい!今日転校生来るらしいぞ!」
俺「ふーん。まあ誰でもいいけど。」
友達「なんだよつまんねえな…」ガラガラ…
先生「みんな席に着け!実は今日転校生が来るんだ。よし!入ってくれ!」
女の子「どうもはじめまして! 今日からこの学校に通う事になりました!よろしくお願いします!」
俺「あーっ!お前は今朝の!」
女の子「あっ!あんたは朝のっ!はぁーもう最悪っ!」
っていうぶっちぎりで妄想モード全開だった(笑)
今ぷっすまで謎の美女がビキニで現れてあまりの美貌に1~2秒くらい見とれてしまった…
そんな馬鹿みたいな会話は裏腹に、
ギターキッズ精神がガツガツときた。
相変わらずがっつーんな中域が好きで堪らない。
もうミドルプッシュしまくり。
のくせに抜けまくりー。
低温こもらないー。
(´┏_┓`)
ヴィブラートかけまくると泣きまくりー。
そのまま寝てみる。
小説はいい調子だ…
とりあえずバンド抜けようかしら……(´┏_┓`)
あ、今日もしもありきたりな出会いがあったら…妄想してみよう☆という話題が野郎共と出たのでその一例を教えてみたりする。
女の子「いったーい!ちょっと!あんたどこ見て歩いてんのよ!」
俺「あ…ごめん!ってぶつかって来たのはそっちだろ!」
女の子「はぁ?。あんた何なの!?あんたが悪いのよ!あっ!、早く行かなきャ!」
俺「なんだあいつは?やべっ!おれも急がなきゃ!」
そんな感じでなんとか間に合ったわけで…
友達「おい!今日転校生来るらしいぞ!」
俺「ふーん。まあ誰でもいいけど。」
友達「なんだよつまんねえな…」ガラガラ…
先生「みんな席に着け!実は今日転校生が来るんだ。よし!入ってくれ!」
女の子「どうもはじめまして! 今日からこの学校に通う事になりました!よろしくお願いします!」
俺「あーっ!お前は今朝の!」
女の子「あっ!あんたは朝のっ!はぁーもう最悪っ!」
っていうぶっちぎりで妄想モード全開だった(笑)
今ぷっすまで謎の美女がビキニで現れてあまりの美貌に1~2秒くらい見とれてしまった…
そんな馬鹿みたいな会話は裏腹に、
ギターキッズ精神がガツガツときた。
相変わらずがっつーんな中域が好きで堪らない。
もうミドルプッシュしまくり。
のくせに抜けまくりー。
低温こもらないー。
(´┏_┓`)
ヴィブラートかけまくると泣きまくりー。
そのまま寝てみる。
小説はいい調子だ…