だだんすたすただん!
というのはターミネーターの音楽なんだけども。
いやー部屋を掃除機かけまくったよ。
実はね。機材の後ろって絶妙な死角コーナーでさ。
今日みたらほこり君がいっぱいいたのね。
てなわけでほこり君と俺の猛攻が始まったのだ。
俺『フッ。ほこり君が溜まっていたか…』
ほこり君A『おいっ!みつかったぞ!』
B『あ、兄貴ぃ~』
C『落ち着け!大丈夫だ。あいつは素手だ。俺達を掴めやしない』
俺『クックックッ…ハッハッハッ…アーハッハッハッハッ!!』
※昔の悪役みたいに少しずつ声を大きくしましょう
俺『これを見よ!!』
ABC『あれはっ!そっ…!掃除機だぁあ!?』
俺『クッドアイムスケー!!』
※意味不明
B『ぁあ…もう離れ離れだね…兄貴達…』
C『泣くな…ほら…もう…くるぞ…』
A『ブルゥアアアアアアア!!!』
B『兄貴っーーー!!』
C『マフンヌラブァアアアアアアア!!!!!!』
B『うわーっ!!俺も来たぁ!!!』
A『ブゥルアアアアアアアア!!!!!』
―完了―
そして今始めてアイプチをしました。
いや、おく二重を固定したの。
それはともあれ、新しい詩、走馬灯。
妄想爆発(笑)
小説は、明日には終わります。速く書き上げないと…
てなわけでねてみるよー!
いやー部屋を掃除機かけまくったよ。
実はね。機材の後ろって絶妙な死角コーナーでさ。
今日みたらほこり君がいっぱいいたのね。
てなわけでほこり君と俺の猛攻が始まったのだ。
俺『フッ。ほこり君が溜まっていたか…』
ほこり君A『おいっ!みつかったぞ!』
B『あ、兄貴ぃ~』
C『落ち着け!大丈夫だ。あいつは素手だ。俺達を掴めやしない』
俺『クックックッ…ハッハッハッ…アーハッハッハッハッ!!』
※昔の悪役みたいに少しずつ声を大きくしましょう
俺『これを見よ!!』
ABC『あれはっ!そっ…!掃除機だぁあ!?』
俺『クッドアイムスケー!!』
※意味不明
B『ぁあ…もう離れ離れだね…兄貴達…』
C『泣くな…ほら…もう…くるぞ…』
A『ブルゥアアアアアアア!!!』
B『兄貴っーーー!!』
C『マフンヌラブァアアアアアアア!!!!!!』
B『うわーっ!!俺も来たぁ!!!』
A『ブゥルアアアアアアアア!!!!!』
―完了―
そして今始めてアイプチをしました。
いや、おく二重を固定したの。
それはともあれ、新しい詩、走馬灯。
妄想爆発(笑)
小説は、明日には終わります。速く書き上げないと…
てなわけでねてみるよー!