一紗のRock Life style!!! -124ページ目

では

坂へ突入した時を詳しく話そう。

実は昔からやってみたかったのだ。
あの坂。

落ちたら絶対おもろい、と。

だが、面白くはなかった。

むしろ、もうやるもんか!と思った。

だが怪我はなし。


いや、一回やったら伝説のネタになるだろ?

それも兼ねてみた。


忘れたいからだけな訳ないじゃないか(笑)

そこまで俺は弱かねぇぜ☆

落ちてるときハンドルがきかん。

ぶつかった衝撃で落ちた時さ、
『首だけはぁ!』
と思った。

重大発表

あったんだ。
すまん忘れてた。
まぁ聞いてくれ。



バンド加入決定。

豪華なメンバーに俺を入れてくれました。
文化祭までの間だが、真剣である。

相棒とは違うバンドだが、いつかは相棒とも組むバンドが来るだろう、、、
という話もした。

まぁ、今のバンド活動して絶対的に何か得るはず。

いわゆる武者修行やな。


とにかくバンドに誘ってくれて加入した以上、ヘマする訳にはいかない。

日々精進。

つってもよ、

でーじょぶな訳がないよなぁ…



今日の夜の時間帯は最悪だ。
カラオケまでのくだりは幸せだったのに、、、

まずバイトである人物から衝撃の内容を聞く。
バイト中ショックでフラフラになりながらも懸命にやる。
だが結局力が入らず遅くなる。
帰りには雨…

しまいに自転車はズタボロになりもう乗れない状態になった。
…ショックな事忘れたくてさ、とりあえず坂から転げ落ちたら忘れんじゃないかな?
いや無理だな。
でも、、、
でも無理だろ、、
でも、、、

やったらー!!

転落。

雨だった為怪我はなし。
しかし記憶は覚えていて、自転車はおじゃん。
歩いて帰ったさ。

雨に打たれながら。

嘘だろ、とも思ったが真実らしい。

どうも全身が痛い。
転げ落ちたら訳ではなく何処かにぶつかった衝撃で落ちたから痛みはないと思ったのに、、、

我ながらアホだな(笑)

明日から歩きかよ…