一紗のRock Life style!!! -111ページ目

わかってました…だけど愛したくて。何があっても愛する事は止めなくて。本当に大好きで大好きで愛して

彼氏の元へ行って欲しくない。
花火も行って欲しくない。
それが本心。
自分でもどんだけ嫉妬深いだよ、とか思うよ。
デモ本当にやだ…
やだ…やだ…やだ…


こっからは直接言いたかった事。なんでここに書くんか、っつったらもう話せるチャンスないかもしんないから。


所詮俺はあの人にとっては後輩なだけであって。
絶対恋愛として見られてないかもしんないけど。
それでも好きなわけで。
だから何が出来るかっつったら―そこに俺は干渉出来ない訳で。
このままだと俺は間違いなく悲哀の道に行くってわかってる。
愛するのはやめろと何かが告げている。
だけど愛したくて。大好きで。でもやっぱ干渉出来なくて。
そこがもどかしくて。
より戻して欲しくなかったわけで。
彼氏大嫌いな訳で。
でもんなこと言っちゃいけない訳で。
辛くて。
なんで諦められないんだろうかわかんなくて。
それは好きだからな訳であって。
マジで好きで。
やっぱ諦められなくて。
カッコ悪いけど愛したくて。
ホント、『当たって砕けろ』つー言葉があるけどさ、始めから俺は『当たる前から砕けてて』
いくら好きって言って頑張ろうとしても始めから向こうには相手がいるわけであって。
だけど愛したくて。

夢だけでは普通に愛せてた。それだけじゃ物足りない…
夢が現実ならどんなに幸せなんだろうと永遠に夢を見たがったこともあった。
だけど止められて。
でも夢でしか愛せないなら夢でもよくて。自分の未来なんかどーでもいーから愛したくて。
比喩じゃない程死ぬほど愛してる訳で。
もっと自分に魅力があればよかったのに、んなもんなくて。
ただのギター馬鹿なだけで、取り柄なんか何もないけどあの人を愛するっつーことだけは誰にも負けない自信があって。
眠れないほど好きで。
メール来ないと10回以上も問い合わせしちゃって。
メールしてる時も待ってるときもずっと携帯握り締めてて。
来たら速攻返信して。
もうもどかしくて。

愛することに不安があるのは嘘じゃなくて。
実際付き合えたとして俺に何か出来るのかわかんなくて。
俺馬鹿だから愛する事に精一杯で。

だから他の奴等に負ける訳なんかないけど
一方的な愛より繋がってる方が強くて。
いくら愛しても解どける訳なくて。
俺あの人と花火いきたかった。でもやっぱ繋がってる糸のせいで無理なわけで。
雨降ってしまえと思う。

マジで俺カッコ悪い。



だけど、、、それでも愛せんなら俺はプライドなんかいらない。何もかも捨ててやる。
愛するって事だけは守り通す。















あああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

本気でこの世にいたくない。
嫉妬深さが自分を苦しめる。
苦しめる。もう泣かないと決めた。
でも今軽くうるんで。

めちゃ我慢してっけどうるんで。

泣くならあの人の傍で泣きたくて。


我慢出来なくて。




好きで大好きで愛してて。
下手したら他の奴を〇しかけちゃうくらい俺って嫉妬深くて。

キレたら自分じゃもう止められないくらい危ない男でさ、、
そんなことしたら嫌われるし。

だけど最近通り掛かる男を〇しちゃうかもしれない想いがよぎって。
心配。
あの人傷つけたくないし 身を退くのも大切かもしれない。


でも絶対やだ


もうメールが来ない…多分彼氏の元へいったな…

俺は一人で何をする―

押し入れの中で 暗闇に溶けこんで

全てを忘れるのがいい。


今俺には携帯の光だけ


消したら暗闇。


何もない、暗闇。


そこに俺は一人。


世界と隔離された気がして


空っぽになって



何もかも忘れられる



あの人からのメールが唯一の光で




きっと明日は今日より辛くて…もう考えただけで涙が溢れそうで…我慢出来なくて…字を打つ手が濡れてきて…枯れることがないくらい溢れて…

前髪も濡れて束になってきて…口がしょっぱくて…
あの人に慰めてほしくて…

カッコ悪い…でも俺は何も隠したくなくて…
意思もプライドも涙で全部洗い流してしまえばいい

それでも


『もういいよ』


なんかいわない




身体が動かない…もう2日はろくに食べてないな…

よく空元気がもったもんだ…
食欲なんかわかない…
今日もいらないや…





















逢いたい…

あの薬ぱーとわん



はいどーも

一紗の朝は速いです。

三時間しか寝ていません。


逢いたくて眠れません…