本と映画でスクワレタイ

本と映画でスクワレタイ

本と映画が好きなので、自分の読書・鑑賞記録にブログを始めることにしました。同じ本・映画を読んだり観られた方の意見も聴けたら幸いです。あと、基本ネタがばれてるのでご注意を。

Amebaでブログを始めよう!

すごい久しぶりの更新てへぺろ(笑)

前のブログ観て、観たことも忘れてた映画いくつもある(笑)

ということは今でも鮮明に覚えてる映画が、良い意味でも悪い意味でも傑作ってことなのかな。

(すごく駄作過ぎて覚えてることもあるからね。。)

 

とりあえず、前回の自分のベスト10!!

 

・きっと、うまくいく
・シックス・センス
・ミック・マック
・ショーシャンクの空に
・七人の侍
バッドマンシリーズ3部作→ダークナイト
・ショーン・オブ・ザ・デッド
・ニューシネマパラダイス
・12人の怒れる男
・もののけ姫

 

ミックマック最高だと思ってたのに存在忘れてたガーンもう1回見たらまた良いって思うかな。。

あとバットマン三部作って言ってるけど、明らかにバットマンビギンズは微妙でしょ!!笑

これ書いてた時も絶対バットマンビギンズの内容うろ覚えなはず。ということで訂正。。

 

そんで、前回から増えた映画がこちら!

 

・レナードの朝

・チョコレートドーナツ

・グラントリノ

・キングスマン

・ユージュアルサスペクツ

・この世界の片隅に

 

ですね。増えちゃった。そんでもって、前回選考落ちしたけど、やっぱ良いよねって思ってる映画も

復活させちゃう!笑

 

・アマデウス

・ミリオンダラーベイビー

・レオン

・白雪姫

・ロードオブザリング三部作

・マイインターン

・スクールオブロック

・トイストーリー1と3

・キックアス

・ホームアローン

 

増えたー!!笑

てかベスト10なんて無理。絞れない真顔

 

とりあえず、、、

今回増えたベスト映画たちを少し詳しく次回のブログにまとめます。

今まで観た映画のベスト10を書きます。
常に更新するつもりです!別にこの10作品のランキング付けはしていません。
もし観たことが無い映画がある方は観てみてください(^O^)/

・きっと、うまくいく
・シックス・センス
・ミック・マック
・ショーシャンクの空に
・七人の侍
・バッドマンシリーズ3部作
・ショーン・オブ・ザ・デッド
・ニューシネマパラダイス
・12人の怒れる男
・もののけ姫

わー・・・すぐ変わりそーー(笑)

あともうひとつ、観てる途中で「ごめん!他の子が気になる!」ってなってしまって置いてかれた映画たちもご紹介。。。

・8月の家族たち

メリルストリープ好きなんだけど、なんか全体的に日常の家族のいらいらが伝わってきて、その時観てる時の感情に合わなかっただけです。。あとで観ます。。

・ノア 約束の舟


んーなんか独特の世界観(宗教観?)がなんか受け入れられなかった、ごめんよ。

・スティング


好きだと思う。ただなんか眠くなっちゃっただけ!後で観ます!

・アイム・ソー・エキサイテッド!


なんか下ネタどんどん出してきそうだからやめた。これはもういいや。

・カストラート


途中まで凄い良かったんだけど、カストラートが惚れる奥さんの顔があんま好きじゃないから観るのやめちゃった。お兄ちゃんの方が好き。

・ショパン


ショパンも面白かったんだけど、ショパンが惚れるであろう男装の麗人が好きな顔じゃ無かったのでやめちゃった。。

途中で観るのやめちゃってますが、最後まで見たら名作ってのもたくさんあるのは分かっています。。落ち着いたらちゃんと最後まで観るから待っててね≧(´▽`)≦≧(´▽`)≦
「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」
あらすじ

東西冷戦時代の東ドイツに生まれた男の子ハンセル。母と二人暮らしの彼の夢は、自由の国アメリカでロックスターになること。ある日、米兵から結婚を申し込まれた彼は、性転換手術を決意する。しかし、手術のミスで股間には怒りの1インチ(アングリー・インチ)が残ってしまう。名前をヘドウィグと変え、何 とか渡米するも米兵には結局捨てられてしまう。それでも夢を思い出しロックバンドを結成したヘドウィグは、ある日、17歳の少年トミーと出会う。同じ夢を持つトミーに愛情のすべてとロックシンガーとしての魂を注ぎ込むヘドウィグだったが……。(TSUTAYA


前からこの作品のミュージカルが気になっていました。タイトルの意味も知っていたので、大体の内容は知っていて鑑賞しました。

曲がとっても良いですね!サントラが欲しくなりました。

こういう性同一性障害の人の生き様っていうのは、興味深いものです。

あ、誤解ないように言っておきますが、有名人の生き様も、海外に住む人たちの生き様も興味深いです(笑)全くもって、差別的な意味はありません。


話は逸れましたが、ハンセルの生き様はすごいですね。

なんというか…トミーがしたことってすごい悪いことなのに、ヘドウィグの生命力が凄過ぎて、どっちが悪いのか分からなくなる(笑)

もちろん、ヘドウィグもかなり辛い思いをしたと思います。


一緒にしてはいけないかもしれませんが、よく出てる日本のおかまタレントさん達も、過去にすごく辛い思いをしてきたのに、常に明るい姿ですよね。

なんかすごく重なるんです。ヘドウィグと。


人として、誰よりも上の位置に到達しているんだなって思います。見習わないとダメですね。

「メグライアンの 男と女の取り扱い説明書」
あらすじ

「男はどうして浮気をするのか、そしてその心を取り戻すには?」という永遠のテーマに悩む女性を、メグ・ライアンがキュートに演じたラブコメディ。敏腕弁護士のルイーズは、休暇で訪れた別荘で、夫から離婚を切り出される。さらに愛人も現れ。(TSUTAYA


たまにある、「(女優の名前)の~」っていう邦題の映画。

ちなみにこの映画の原題は、


「SERIOUS MOONLIGHT」


違い過ぎーーーーー!!!!!(笑)


まぁたとえ原題のままだったとしても、あんまお勧め出来る映画ではありません。


というのも、んーー言ってはいけないことかもしれないけど、、


メグライアンの魅力が…´д` ;


「ユーガットメール」とか好きで何回も観てて、あの時のメグの魅力は凄まじいものだったけれど…なんなんだろう…この映画の時点で既に整形してるのかしら?

なんか違和感´д` ;

話も、離婚を切り出される妻の役だし、どうしても役とリンクしちゃって、

若い頃はね~かわいかったもんね~

ってなってしまう。。

役とリンクしてるから映画の内容としては良いのかもしれないけど、

てっきりタイトルが「メグライアンの~」だから、メグライアンが魅力的な映画だと思って観てしまったんだよね。。。

一応オチがあるストーリーで、別に悪くは無いと思うけど、良くもなかったかな。

「彼女を信じないでください」
あらすじ

仮釈放された天才的な詐欺師・ヨンジュ(キム・ハヌル)は、列車の中で薬剤師・ヒチョル(カン・ドンウォン)を痴漢(ちかん)と勘違いし、ひと悶着。その後ヒチョルが恋人にプロポーズするために買った指輪を盗まれるのを見て、ヨンジュはそれを取り戻す。指輪を届けにヒチョルの家に行ったヨンジュは彼の恋人 として振舞うはめになり……。(シネマトゥデイ)



別に凄いどんでん返しとかがある訳ではありませんが、普通に楽しめました!

こういう映画って感想書きにくい≧(´▽`)≦笑