あの


ダヴィンチ・コード


よりも面白いだって?


天使と悪魔 (上) (角川文庫)/ダン・ブラウン

天使と悪魔 (中) (角川文庫)/ダン・ブラウン


天使と悪魔 (下) (角川文庫)/ダン・ブラウン


本の帯に
そう書いてあったので(笑)

早速購入して読みました



3日間くらい


どっぷり浸って読めました





あ~

楽しかった




スピーディかつ、スリリングで

充実してました





ダヴィンチ・コードは


本も読んだし

映画も観たけど





コレは、本だけでも良いかな


とか、思ってます






自分の中に

世界観がはっきりとできてしまったので・・・。

ホリエモン


徹底抗戦/堀江 貴文

なんですね。


ホリエモン


なんです。



なんだか

嫌いになりきれない、のが不思議。



とても正直な本でした。



たしかに、関係者の中には

カチン

とくる内容もあると思うけれど


でもやっぱり

魅力があって

大多数を味方につけてしまう



タダモノではない人。



いやしかし


ライブドアの事件は

結局なんだったのでしょう・・・



ほかの文献を読んでいないので

なんともいえませんが


ちょっとは

分かった気がする。


勝間さん、

本を出すスピードが

半端ない感じですね。


どうやって、この大量のアウトプットが

できるのか・・・。


毎日のインプットの量も

さぞかし半端ない感じで成されているのでしょう。


断る力 (文春新書)/勝間 和代


相手と自分が対等である


という考え方を基本に

断ったり、妥協点を見つけることは

確かに大切ですね。


自分の、相手に対する行動が


相手に

自分をこう扱って欲しい

というメッセージになっている


と言う点も納得です。




断るにも力が必要



勝負の30代でちゃんと身に付けたいスキルです。




いつか、祇園に出入りできるような

ひとかどの人物になりたいです。


祗園の教訓―昇る人、昇りきらずに終わる人 (だいわ文庫)/岩崎 峰子

この本、随分前にはやりましたね。


私もその当時読んだのですが

祇園のシステムについて分かるようになりました。


そして

お金持って

かっこ良い女性は


祇園に通っても良い!


ということも知りました。



いつか

祇園でぶぶ漬け食べたい~。


「脳にいいこと」だけをやりなさい!/マーシー・シャイモフ

脳にいいことだけをやりなさい


って・・・


やるやる~!


って感じなんですけど(笑)


悲しみも怒りも

脳で感じているだけなのです


起こっていることは

起こっていること


出来事を自分の中でどのようにとらえるか


それは自由なんです



そうなんです!

それは自由なんです。



落ち込むのか

笑い飛ばすのか

はたまた、ネタにするのか



全部自由なんです~

絆が生まれる瞬間/高野 登

確かに

このメソッドが活かせる職場と

活かせない職場があると思いますが・・・


仕事をする上においては

必ず

仲間や、お客さん、パートナーさんが

居るわけなので



ってのは本当に大切ですよね



リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間/高野 登

こちらの本を読んだときもそうでしたが


今、もう

めっちゃ、リッツカールトンに泊まりたい!!!(笑)



絆を結びに行きたいです。

グズをなおせば人生はうまくいく―ついつい“先のばし”する損な人たち (だいわ文庫)/斎藤 茂太

なんだか

グズ関連の本を読み漁っている感じですが


この本も

勉強になります。



なるほどな~


と思ったこと。



それは、仕事の要領が悪い人ほど

ランチを食べ損ねたりしているということ


忙しいからと後回しにして

夕方まで食事をしない・・・



職場でそういう人、いる


本人は

「忙しいから仕方ない」

と思っているけど


周りはそうは思わない



・・・。



気をつけよう。



早め早めの行動と

素直な心


グズを解消して

毎日ストレスの無い生活をおくりたいものです