日常のしずく -3ページ目

日常のしずく

日常雑事に流されながらも、たまにふっと
立ち止まって考えたこと
ゲームの事、日常感じたこと、レイキのこと
推しの事 ちょっとしたことを書き綴っていきます。

 

    

おはこんにちばんは!

ぽーです

 

今日も天気が良くないです。

しっかり雨が降ってます。

部屋の中がジメジメです。

 

今年私はずーっと境界線って言葉を

考えさせられる出来事が繰り返し

起こるんだよね。

 

今まで人の荷物まで自分で背負って

先回りして、やってきたから

「そろそろそれ卒業しようね」って

事なんだと思うんだ。

 

親子の問題だって境界線の問題あるしね。

子供の事なのに、自分と重ねすぎて

先回りして色々やってしまったり、

余計な心配したり。

 

ちなみにぶーちゃん自分が納得したときは

しっかりやるので余計に手出しするのを

嫌がるしね。だから、色々言ってきたときは

話を聞いて、私なりの意見を返して、後は

ぶーちゃんに考えてもらって。っていうように

してます。

 

べた子はそういう訳になかなかいかなかった。

でも、今思うと私が色々やりすぎたかなって

思ってもいます。

 

ただ、親子の境界線で気を付けないと

いけないなって思うのは、

なんでもかんでもそれは親子の境界線だから

ではいかなよって事。

 

時には、全身全霊で子供の境界線無視して

接しなきゃって時もある。

その見極めが難しいけど。

 

あとね、思うのは親が自分の軸がないと

境界線って難しい。常に子供に何か

言われたらぐらぐらしてたら、見透かされるよね。

そういうの。

 

ぶーちゃんは特にそういう感じなので

ママはこう思うっていうのはいうように

している。それをどう受け取るかは

ぶーちゃんの領域。

逆もあるよね。ぶーちゃんが

思っていることに対して、私が

こう思うよっていうのは全然言って

いいと思う。

 

境界線っていうと冷たいように聞こえる

かもしれないけど、

自分の機嫌は自分で取ろうよって事かなと

人に機嫌を取ってもらったり、機嫌を取る

ように先回りした行動するじゃなくてね。

各自機嫌を取ったらほんと色々生きやすいし

いいと思うだよね。

 

この前友人と会ったときに、

ずーっと今年は「境界線」っていうの

学んでるの。って話したら、

「ぽーちゃんそれは、まだ腑に落ちない

所あるから何回も来るんだよ」って

たしかに (笑)

 

それでは最後までお読みいただき

ありがとうございます。

 

いいね、コメント励みになってます。

 

ではでは、あでゅ~♪