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20代で公務員2職、民間で海外駐在、現地採用を経験した男のブログ

教職員、市町村職員を経験したあと海外へ。
幼少期・学齢期の教育環境とキャリア形成に興味があり、私的に研究を行なっています。
Remind your Passion. 〜一所懸命なあなたを応援しています。〜

おはようございます。訪問ありがとうございます!!

今日は「『目標達成できない自分とかありえない』という盲信」というテーマでお伝えします。

自分自身にどういうイメージを持つのか?について考えます。

これって、決めの問題なんじゃないかと。
というのも、周囲から言われて決めるもんじゃないですよね。自分で、これって納得できるものを自分のイメージにするわけですから。

例えば、周りからぶさいくと言われ続けていく中で、自分=不細工と納得するのもその人次第で、ようは自分の決めの問題で、「1、決めて、2、受け入れる」その作業があって初めて自分のイメージになるんと思います。

じゃあ、そうは言っても、受け入れたくない自分のイメージがあるのだとしたら???

ですが、それって単純に、「払拭すれば良い」

のだと思います。

結局、人のことをとやかくいう人は絶対にいます。
そして、自身の経験から述べてくれる方と、自身を棚にあげる方と2種類に分かれます。

決めの問題なのだったら、自分自身を自分で軽く見積もらないこと。

そして、自分を重要視するのなら、それに見合うだけの行動を重ねていくこと
なんだと思います。

それを、とやかくいう人が、「すごい」だの「残念」だの批評するだけなのでしょうから。

今回も最後までお付き合いくださりありがとうございました。
「今」を完全燃焼しましょう。

今日も読者の方が幸せな1日を送れますように。

Remind your Passion!!
Written by 3行の応援家

***私が意識していること***
●当たり前のことを当たり前にやる。それが出来たら「当たり前」の基準を引き上げて行く。
●事実と解釈の間には距離がある(受け止め方を考える時間がある)
●自分の価値観を常に磨いておく
●自分がイメージされたい像を描いておく。
●「○○してくれてありがとう」と具体的な行動に感謝を示す。(そのためにはどんな行動をしてくれたら自分は嬉しいのか明確にしておく)
●自分の価値提供にフォーカスしている時間が一番成長できる。
●まずはじめに理解し、理解される。
●未来に言い訳を残さない、作らない。
●自分に時間や気持ち、お金などの資本を使ってくださった方に毎夜感謝する。
●周囲が気になったら、自分の貢献の質を高めるよう自分に言う。
●どういう人に好かれるかで人生が決まる。
●全力を出し切る日々を重ねる。そこに「心からの感謝」がある。
●自ら機会を創り出し、機会によって自らを変えよ。
●時間や言葉を不用意に使わないでください。どちらも取り戻す事はできません。
●決断から実行までのタイムラグを無くす。
●今日やらないことは明日だってやらない。(だから今日から前に進んでいく。)
●思いの種を蒔き、行動を刈り取り、行動の種を蒔いて習慣を刈り取る。習慣の種を蒔き、人格を刈り取り、人格の種を蒔いて人生を刈り取る。
●コミュニケーションの目的は相手に喜んでもらうこと。
●不遇を精神的骨格を形成する糧としろ
●出来る事しか人は出来ない。だから出来る事を一所懸命にやる。
●何かを言い訳してしまうと、物事は前に進んでいかなくなる。
●行動スピードが遅くなったら、「小さく3連勝」を意識する。
●自分には好意が舞い込んできていると捉える。
●「異業種・異業界のベストプラクティスを自分のビジネスに適用できれば圧勝できる」