こんにちわ
簿記2級合格請負人@なかざとです。
簿記2級合格請負人@なかざとです。
学生時代だけでなく、
大人になっても勉強は続きます。
大人になっても勉強は続きます。
ただ、
家庭や仕事を抱え多忙な社会人にとって、
資格などの試験勉強は大きな壁となります。
家庭や仕事を抱え多忙な社会人にとって、
資格などの試験勉強は大きな壁となります。
毎日残業で休みも仕事をすることが多い。
業務をしていると忙しくて間が取れず、
いつも途中で挫折してしまう。
業務をしていると忙しくて間が取れず、
いつも途中で挫折してしまう。
やはりどうしてもモチベーションが
保てない。
保てない。
忙しい社会人であれば、当然の悩みです。
実は私もそうでした。
仕事の忙しさから、勉強ははかどらず、
何ども挫折しました。
何ども挫折しました。
そうしていると、
簿記の資格を取った後輩に先を越され、
心の中で見下されていました。
簿記の資格を取った後輩に先を越され、
心の中で見下されていました。
「先輩、そこ間違っていますよ。」
「この書類差し替えてください。」
「この書類差し替えてください。」
と、屈辱の毎日でした。
後輩のチッとの舌うちが幻聴のように
聞こえてくる毎日でした。
聞こえてくる毎日でした。
もう二度と経験したくはありませんでした。
ふと、私はあることに気づきました。
そのあることによって、再び勉強する心に
火が付きました。
そのあることによって、再び勉強する心に
火が付きました。
そうです。
あることに気づいたおかげで、
私は簿記2級に合格し、
職場で一目を置かれる存在になり、
あることに気づいたおかげで、
私は簿記2級に合格し、
職場で一目を置かれる存在になり、
課長へ昇進を果たすことができました。
仕事も順調にこなし、
リストラも怖くありません。
仕事も順調にこなし、
リストラも怖くありません。
転職する際の最大の武器を手に入れました!
この経験は人生の財産です。3億円の宝くじ
に当選しのと同じ価値があります。
に当選しのと同じ価値があります。
では、私があることに気づいたこととは、
「人のイジワル心を利用する。」です。
「人のイジワル心を利用する。」です。
簿記の試験を受ける場合、周囲の人間に
「この試験をいついつ受ける」と言いましょう。
「この試験をいついつ受ける」と言いましょう。
そうすると、
試験後には「どうだった?」と聞かれますし、
試験までの間にも「はかどってる?」
などと聞かれます。
試験後には「どうだった?」と聞かれますし、
試験までの間にも「はかどってる?」
などと聞かれます。
この時の周りの人間の心情には、
大なり小なり「どうせ続かないんだろう」
「全然ダメで落ちたって言うんだろうな」
という、イジワル心があります。
大なり小なり「どうせ続かないんだろう」
「全然ダメで落ちたって言うんだろうな」
という、イジワル心があります。
このイジワル心があなたとっての
プレッシャーとなり、
結果としてモチベーションを維持する
ことができます。
プレッシャーとなり、
結果としてモチベーションを維持する
ことができます。
それが後に引き下がれないプレッシャー
となり、「やっぱりやめた」というふうに
言いづらくなるのです。
言いづらくなるのです。
家族や恋人など身近な人に限らず、
イジワル心の強い友人や同僚にも
「監視」してもらうのが
モチベーション維持には効果的です。
イジワル心の強い友人や同僚にも
「監視」してもらうのが
モチベーション維持には効果的です。
では、さっそく、スマホで。
「簿記の試験を○月に受ける。」
と宣言した自分を動画でとってください。
「簿記の試験を○月に受ける。」
と宣言した自分を動画でとってください。
ちゃんと取れましたか?
スマホと同じように周囲に宣言しましょう!
スマホと同じように周囲に宣言しましょう!
他人の心をも利用し、
あなたの勉強のモチベーションアップに
あなたの勉強のモチベーションアップに
つなげる。
これで、あなたは合格も間違いありません。
合格して、多くの同期から一歩抜け出し、
出世も間違いありません!
