おこんばんは。シャンプーしたいが為に、雨の中オールの誘いを蹴った、薄情者のたにーです。ここでは初参加で若干緊張しています。あ、シャンプーして頭スッキリしましたよ!

何かさっきはもじもじして言い出せなかったんだけど、縮毛強制してシャンプー禁止令が出てたから、切実だったんだ。写真撮る為に寄り集まった時も正直超ドキドキしてました。よく見ると笑顔がぎこちないかもしれません。臭くてごめんね...!スッキリした今だから言える!やっぱ綺麗が一番です。


今頃ガガ様とか、リップスライムとか、アニソンとか、そして閉めにファンファーレを歌ったりしてらっしゃるのでしょう。容易に想像できるんだからね!
朝は気を付けてお帰りください。

なんかもじもじが終わらないので、取り敢えず終わりたいと思います。お塩さんは、改めて、もっと色んなとこで文章書いていけばいいんじゃないかと思いました。かしこ。




学校に筆記用具持ってくるの禁止します!
鉛筆いらないくらいハイテクな世の中に? というわけでもなさそうです。 アメリカはマサチューセッツ州..........≪続きを読む≫


日記を投稿してすぐにこんな記事に出会った。

アメリカといえば、なんとなく危険なイメージを持ってしまうのは私だけではないだろう。きっと、物語のような田舎町にとっては迷惑千万なイメージだろうが、どうしても日々のニュースが私にこんなイメージを植えつけるのである。

日本=侍なイメージと同じである。物語に登場するような人間がいま、この平成の世に何人いるだろうか。



さてさて、こんな話がしたいのではない。

鉛筆=武器。とうとう。ここまできてしまったのか、アメリカよ。

教育委員会はばかげていると言っているものの、ここまでの強硬な姿勢をとるにいたるまで一体、何があったのか。


小学校のとき、給食の箸を耳に突っ込み、鼓膜に傷を付けた友人がいた。幸い大事には至らなかったものの、箸も凶器といえば凶器である。アルバイトで夜勤があるため、極々たまに、がらの悪い客に絡まれることがある。そんな時、何かあったらフォーク握り締めようと心に誓う、これもまた凶器である。


つまり、日々凶器に囲まれた生活をしつつも、私たちは人々の良心と理性によって、危機感も無くスパゲッティを巻いたフォークを口に含み、お母さんはテーブルに箸を並べ、鉛筆を鞄に入れて学校へ通えるのである。


治安のいい国といわれる日本。

真綿に包まれて生活しながら、ふとこんなニュースに出会うと、恵まれていると思う反面、危機感というものをどこか遠くへ忘れてきたのを思い出すのである。





っていう、何となく硬い文章で日記を書いてみた。

でもね、日本にいながらも治安のいい悪いがあるのだと、田舎を出て一人暮らしをしてはじめて実感したわけですよ。


実家は、鍵を閉めるという習慣が無かった。今こそ閉めるようになったものの、昔は全開。

自転車に鍵をかけるという習慣があることを知らなくて、新品の自転車を盗まれたことがある。幸い、近くの店に乗り捨てられていたものの、「きいいいいいい」って叫びたくなった。

コンビニにビニール傘を置こうものなら、ほんの少しの買い物で盗まれてしまう。

舌打ちをしながら500円払って傘を買いなおすほど空しくストレスがたまるものは無い。

一人暮らしの厳しいお財布事情を察しろ!


深夜のファミリーレストラン。終電を無くして歩いて帰るときは、暖かい時期なら三日に一回は嫌な体験をする。

気味悪く付回す男や車。車に乗せようと手を引っ張る人。しつこく誘い続ける人。

ちょうど通ったパトカーや交番に駆け込んだり、通りがかりのタクシーに飛び乗ったのは一度や二度ではない。

無駄金だ!


少しずつあがってきた危機感レベルも、きっと日本の中でしか通用しないのかもしれない。

今日はアルバイトに行ってきました。

ひっさびさのアルバイト。

いつの間にか始まっていた新メニュー。


とっても、とってもいそがしかった…。

土曜日の夜に一人でまわすのは不可能に近いと思うのだが。。。。。


かなり疲れた日は、恒例、一人晩酌。

疲れて疲れてしょうがない日、自分を労おうとはじめた一人晩酌。

普段は家で飲まないようにしているのです。

一人暮らしで、一人晩酌始めたらあっという間にキッチンドリンカー→慢性アルコール中毒になる自信がある。

あとね、やっぱりお酒は一人で飲むのは寂しい。

山形から帰ってきて一人孤独にホームシックなう、なので相当な寂しさを抱えながらの一人晩酌。


そんな私が今回チョイスしたのは、

梅酒ロック500ml☆

でっかいコップに並々と注いで、現在かっくらっております。

こはーってなっております。


カクテルとかたまに一人で作ってみたりするのですが(カクテルは作る過程が楽しいのでさびしくない)、梅酒はロックか割るしかできない。

何か美味しい飲み方は無いのだろうか。



さて話がころっころ脱線しますが、大の梅酒好き。というか、果実酒好き。ワインもフルーツで造った系の酒は何でもいける。というか、基本飲めない酒はない。女子大生としてどうよと思おうが、飲めない酒はないし相当飲む。

その中でも、梅酒はうまうまなのです。

おばあちゃんが小さいころから果実酒を漬けていて、あまりに私が飲みたがったからか、一緒に果実ジュースも漬けてくれるようになった。なので、小さいころからこういった飲み物に慣れ親しんでいたのもあるのかな?


好きなのは10年もののかりん酒。甘くていいにおいがして、だいっすき。

そして、この間、12年ものの梅酒いただいてきました。

まだ梅独特の酸味が残ってて、どろっどろになった梅がうまー。


ちょっとやそっとの安い梅酒なんかよりよっぽど美味しいと思うのよ。

ちなみに梅は庭に生えてる梅なので、そこにも愛着が。ちなみにかりん酒も家のかりん。

おばあちゃんの作る梅干もうまー、だけど、梅酒もうまー。


幸せな晩酌でした。



家で、酒つけてみようかな。

ここで言ってみる。


つなてぃ、うてぃ、一緒に酒漬けて一年後一緒に飲まないかい?

つなてぃの出立の記念に…あああああああああ、6日が近づくにつれてぼかぁ胃がいてぇよ。