今回も読書会ありがとうございました!ご紹介いただいた本の前半になります!

​「わたしが外人だったころ」鶴見俊輔 (著)著者が若き日にアメリカで過ごした経験を通じ、異文化の中で外人として過ごした記憶を瑞々しく綴ったエッセイ。

​「ずっと工事中!沢田マンション」青山邦彦(著)高知県に実在する、素人の夫婦が自力で増改築を繰り返して造り上げた巨大マンションの不思議な構造と魅力を描いた絵本。

​「アート鑑賞、超入門! 7つの視点」藤田令伊(著)難しい知識がなくても、自分なりの感性で自由に美術作品を楽しむためのコツを7つの切り口で解説した本。

​「なれのはて」加藤シゲアキ (著)ある一枚の不思議な絵画をきっかけに、激動の時代を生き抜いた一族の業と記憶が紐解かれていくミステリー仕立ての小説。

次は後半の本に続きます!