先日、書店でみつけた「もう一度読みたい教科書の泣ける名作」を読みました。

「かわいそうなぞう」は大人になって読んでもかわいそうでした。「ちいちゃんのかげおくり」は大人になった今の方が泣けました。

子どもの頃に読んだ物を大人になって読み返すのってとても良いものですね。

心の洗濯ができました。