2018年の1月14日の日曜日。今日も、色々ありまして。
朝は、ヒガシこと東山紀之の「サンデーlive」を観ながら出かける支度をし、8時ちょうどの大垣行きの電車に乗り、大垣のDOUTORで珈琲タイム。今日は流石に、ホットのロイヤルミルクティーを一杯啜りました。
そして、穂積駅まで向かい、瑞穂市の今夏の第9の練習会。年内初めて、かつ、今日から月2回の練習へとグレードアップしてきました。ホールは底冷え。身には応えましたが、喉と体だけはしっかりと整えておきました。
午後は、2月25日日曜日に本番がある、OK先生の練習。「さあ、始めるぞ!」と思った雰囲気になり、すると、東京03-xxx-xxxx から電話が…
実は、昨日に、Twitterにて、CBCラジオの「大谷ノブ彦のキスころ」(毎週日曜13時〜15時)にて、明日のオンエアのゲスト・ゲッターズ飯田さんに、占って貰いたい人大募集ですと。
電話出演が可能ならば、その旨をCBCラジオの投稿フォームにお伝え下さいと駄目元で応募しました。けれど、ゲッターズ飯田さんは、年越し直ぐ、フジテレビの「最強運グランプリ」で血眼になって、母親とテレビに夢中になっていたので、飯田さんの診断も怖いもの見たさで知ってみたい。それが実現しました。
ちなみに、投稿内容は、以下の通りです。
「全く恋愛に興味が無くなってきてしました。異性と交際するくらいなら、読書や音楽に時間や趣味をかけたい。けれど、人生を歩むにあたり、あと、世間体として、そろそろパートナーとなる女性は必要だと感じてきている。どんな女性を伴侶にするといいのか?」
むしろ、人生相談です。あと、本名と生年月日のデータは伝えました。
電話出演開始にあたり、ダイノジの大谷ノブ彦さんとは、他局の大垣の公開収録で会ったり、Twitterでツイート拾って貰ったり、「キスころ」の去年春のイベントでお会いしているので、大谷さんもわたしのコトを、ご存知でありました。
そして、占い開始。ホント、恋愛興味が無くなってきたと。街中でカップルが手繋いで歩いていても、昔は羨ましいなぁと思っていたけど、今はふぅ〜ん、って感じ。異性のパートナーが欲しいけれど、「逃げ恥」の契約結婚のような、今後を生きる上での戦友的な存在というドライな女性と共にしたい、と。
すると、ゲッターズ飯田さんがズバリ、ドンピシャりのひとこと。
「◯◯◯さん、(女性の)人のハナシをよく聞かないでしょ?」
と、おっしゃる通り。さすが、飯田さん。そして、
「◯◯◯さんは、非常にモテ期に入っていますが、自分に自信を持って、交友録を広げて下さい。格闘技や習いごとが吉です」
すると、今、唄の練習の合間に電話をしていますと伝えると、「そういうことが大切です」と。
あと、肝心な、「年上か年下か?」これは、「年下」の方が上手く行くでしょうとのこと。
とにかく締めは、
「◯◯◯さんは、人のハナシを聞く努力が欠落して、人生だいぶ損をしています。自分に自信を持って、女性の話を聞くと、恋愛ならずも開運に繋がるでしょう!」
と、ありがたいお言葉で、電話出演が終わりました。そして、「ラジオ出演でご迷惑をおかけしました」とお詫びして、練習に集中しました。
占いの診断結果の前に、持論の
「会いたい人・興味のある人に会いたいなぁと思うと、なんらかの形で近づける」
まさに、ゲッターズ飯田さんと繋がりたいと思ったおかけで、電話でお話しすることができた。そのスタンスは、2018年の今年になってもブレないです。
そして、占いの結果。まさに大当たり。自分の人生の中でも、1番欠落して痛い目に遭ったのが、「真面目なんだけど、人の話をしっかり聞かないこと」。そこは、まさに自分自身が抱えている課題です。これは、今年のみならず、自分自身の永遠の課題でもあります。そんなラッキーな1日でありました。
大垣駅に帰還し、ブログ文章を入力しながら、DOUTORにてミルクレープタイム。