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ほんだな

本棚から本を引っ張り出して読むように、新たな驚き・発見・喜怒哀楽を得ることができるそんなブログでありたいです。

2018年3月19日月曜日・今日あったこと。

朝は、こんな天気だから、なんだかなぁといった感じ。今朝は、ドトールは珈琲では無く、アイスティーを頂く。

就労移行支援事業所は、終日、食品包装の袋にシールを貼る作業の繰り返し。納期が木曜日(うち、水曜日春分の日休みを含む)なので、仕事量はかなり多いのですが、他のお仕事も同時並行で進んでいるし、紙製の帽子・エプロン・マスクが必須なので、髪型が崩れる、と思う人もいれば、衛生面で自信が持てない言う人もいるし、難しいところです。

事業所はこんなとこで。明日も、同じことが続くのかなと。
3月15日木曜日のこと。

就労移行支援事業所では、ほぼ終日にわたり、月曜日から続いている、食品包装の袋にシールを貼る作業の続き、で、あっという間に1日が過ぎました。16時に事業所を離れてからは、から咳が続くので、掛かりつけの耳鼻咽喉科に行き、吸入薬と漢方薬を頂く。18時前までは、こんなとこです。
3月13日火曜日
3月14日水曜日のこと。

二日間のコトをまとめて。まずは読書タイムについて。ラジオを聴きながらの読書はヤメにしました。結局、本の内容もラジオの情報もインプットできなくなるから。マルチタスクは結局は、苦手であります。

二日間通して、就労移行支援事業所でのお仕事は、食品を包装する袋に製品名のラベルを貼る作業。その為、衛生面を遵守しつつの進行。今日水曜日で3日目になりましたが、正確性と効率も高まってきました。これもマルチタスクが問われるところ。
 
火曜日のSST(ソーシャルスキルトレーニング)は、「失敗した体験をどう成功に導きますか?」というケーススタディ。内容は割愛するが、その講義の中で、不必要な情報を過多にピックアップし過ぎなこと(情報の取捨選択)と、特に、話し言葉における要約力が必要だという課題に気が付きました。

火曜日夕方からは、心療内科の受診。「夜はぐっすり眠れるようになりましたが、朝は、みるみる弱く(起きるのが億劫に)なりました。まあ、日常においては、リカバリーできていますが、やはり課題ですかねぇ」と訴えると、「社会人の約7割は、朝起きるのはしんどいです。あなた、かつ、夜もぐっすり寝れているので、徐々に健康体に近づいていますよ」と、ポジティブなコメント。 

水曜日は、事業所の前に、クラウドファンディングで応援している歌手(また、後日、楽しい感じで記事にしたいと思います)のプロジェクトの資金を、コンビニで支払う為に、岐阜中央郵便局へ。すると、他者の忘れ物に意識が飛んでしまい、自分自身がATMに忘れ物をしてしまう。

事業所のプログラム開始前に電話を試みたが、日本郵便のため銀行セクションにたらい回しにされたので、諦めて、昼休憩に出向くことに。無事に身分証明書提示で、受け取るコトができました。スタッフさんにこの話をすると、「確かに注意散漫になる課題はありますが、健康体な人でもそのレベルのミステイクはしょっちゅうですから、安心して下さい」とコメントを頂く。

あと、朝礼で、とある利用者さんが、丸亀製麺の話を振り、次の順番である私が、「ちなみにレンコン天ぷらはマストで頼みます」と付言すると、次の順番以降の人が、「丸亀製麺あるある」を振る回し(進行)をさせてしまいましたが、こればかりは仕方がないところです。

まあ、二日間のコトを超真面目にまとめました。