こんにちは!
うしろかずみです。
今月日本でも日本語版のibooksが解禁されたこともあって、
今までのように、アプリのブックカテゴリには
普通の本の配信の申請が通らなくなりました。
今までは、
収益を考えるのなら、
まずはiPhone市場で!!と
おすすめしてきましたが、
アプリとして書籍を出すのは
現時点では難しい状況です。
しかし、
電子書籍の市場が大きいことには変わりはありません。
まさしく、時代の変革期だと私は感じています。
恐ろしいくらいの可能性を秘めています。
電子書籍というのは、
紙媒体の書籍をただ、電子になるということではないのです。
教育にも使えますし、お店の宣伝、
個人の自己実現の為にも使えます。
誰でも、気軽に出せるのが、
電子書籍の一番の魅力ですね♪
