おはようございます。

最近困ってることがあります。

「バカとテストと召喚獣」にはまっちゃいましたあせる

最初はアニメから入って、友達に文庫を借りて読んだら面白くて…

1・3・3,5・4・6・6,5・7・7,5と8冊も買っちゃいました。

この本の魅力はなんといっても「バカ」なことです。

行動も言動もバカで、漫才を見ているような楽しい気分にしてくれます。

また、召喚獣を使ったバトルで変わった戦略によってバカが秀才に勝つところも面白い。

こういう戦略もの好きなんですよねぇ~

この調子で全巻そろえたいです。



あと記録として今年に入って読んだ本を挙げようと思います。

1.伝える力(池上 彰)
2.イノセント・ゲリラの祝祭 上(海堂 尊)
3.イノセント・ゲリラの祝祭 下(海堂 尊)
4.数学的思考力(細野真宏)
5.就活のバカヤロー(石渡 巌司 ・ 大沢 仁)
6.ユニコーンの日 上(福井晴敏)
7.ユニコーンの日 下(福井晴敏)
8.学生街の殺人(東野圭吾)
9.ミッキーマウスの憂鬱(松岡圭祐)
10.借金取りの王子(垣根涼介)
11.食堂かたつむり(小川 糸)
12.グラスホッパー(伊坂幸太郎)
13.バカとテストと召喚獣(井上堅二) 
14.バカとテストと召喚獣 3(井上堅二)
15.バカとテストと召喚獣 3,5(井上堅二)
16.バカとテストと召喚獣 4(井上堅二)
17.バカとテストと召喚獣 6(井上堅二)
18.バカとテストと召喚獣 6,5(井上堅二)
19.バカとテストと召喚獣 7(井上堅二)
20.バカとテストと召喚獣 7,5(井上堅二)

とりあえずこの20冊かな。

ではまたパー
今日からブログを書いていきたいと思います。

私は読書好きなので最近読んだ本の感想などを気ままに書いていきます。

ではさっそく記念すべき一冊目は小川糸の「食堂かたつむり」です。

映画化してるから前から知っていたんやけど、妹が勧めてきたんで買ってみました。

いやー癒されるね。そしてお腹がすくね。

文章で味や香りを表現するというのはとてもすごいと思う。

そしてりんこ(主役)は全てをなくしても、料理という自分の生きがいであり武器であるものがあるので強く生きている。

私もりんこの料理のように自分の軸になるものを見つけたいと思いました。

なんだろね。なにがあるかなー? 

ではこんなもので、さようならパー