今回は、

 

「時間資本主義の到来」

 

という本を紹介します。


最近、電車の車内でふと周りを見ると、ほとんどの人がスマホを使っているように感じます。

 

自分は、それに飲み込まれるのが嫌で、本を読んで対抗しています 笑

 

しかし、スマホを使うことに問題はあるのでしょうか?

 

個人的には時間を有効活用しているので問題ないと思っています。

 

しかし、その時間をもっと快適に過ごしたり、もっと生産性の高いことに費やしたりすることができればどうでしょうか?

 

それはビジネスにつながります。

 

時間の快適化 と 時間の短縮 がこれからは重要になっていくのです。

 

これからは特に前者については大きなビジネスチャンスがあると思います。

 

この本では、これに似たことがかかれています。