どうも!今回は死生観についてお話させていただきます。といっても僕個人として、何の宗教的知識とかは持ち合わせていないので、軽くお話しますね。
生きていると必ず考えたことあると思います。「生きることとは」「人生の意味」「死とは」明確な答えを持ってるって人は少ないんじゃないかなと。
というより、答えがない問題なのでどういう考えがあるかって感じですね。他人の死生観とかは聞いたことがないけどその人の特徴が多く反映されそうです。
僕は生きることについての特別な考えってのはもってません。生きるっていうのは、ただ楽しみな映画があるとか、今日の晩ご飯が気になるとか、そういう感情が前提にあって成り立つものだと思います。
よく、生き生きしてるなんていいますけど、生きるっていうのは元気が大切なんです。おいしいご飯があるから元気、元気だからご飯がおいしい、そんな感じで元気は生きる動力源になります。
ただ問題は元気の維持の難しさですね。僕は一喜一憂が激しいため辛いときがきます。でもそういうときにできることって限られていますよね。
未来に期待!そうするしかないんです。生きてるなら未来があるって強く意識すれば、今を乗り越える気力が湧きます。
そして同じ悩みをもつ仲間を意識するのもいいですね。人生は一人じゃないです。自分の人生を振り返るとき多くの人がでてきますよね。
そうやって頑張って生きてます笑。こんな言葉ばっか並べても辛いものは辛いけどね。
だから僕は死に対しても、前向きに考えたいです。亡くなった先には天国があると信じてます。好きなのに転生するとかでもいいかも。
現実的じゃないって言われても、わざわざ不鮮明な未来を暗く考えて生きるのは大変ですからね。少しでも明るい未来を考えて生きたいですね。
大切な人が亡くなっても、先に天国があるなら安心できます。気休めでもいいんです。天国がある可能性はありますからね。そう考えると死ぬのも少し楽しみだったり笑。ただ今が充実してると、不鮮明な死後の世界は怖いものがありますね。
一つ気持ちの持ち様として、ポジティブな考えというは非常に役に立つものです。みなさんも未来への希望をもって明日、明後日がんばりましょー!